mixiユーザー(id:25773567)

2018年01月29日03:16

166 view

小売りでどこまで辛くできるか?

昨日、中華(台湾系?香港系?)スーパーに行って、すぐ入ったところに置いてある、目を引く商品、イカゲソのおつまみのようなの、宣伝文句に惹かれて買っちゃったわ。ウインク

だって、写真で見るように、救救村長!とか吃辣需要勇気!勇気!勇気!とか書いてある、大辣巻巻鱿鱼よ?で写真でイカゲソに唐辛子が絡んだやつ。英語で書かれてるのは、裏のhelp!一語のみ。さぁ、どんだけ辛いのよ?って思って試さなきゃいけなくなる商法じゃない?うまい!

早速、帰って食べてみたら、なんだ、たいして辛くないやん もうやだ〜(悲しい顔) 辛さで言えば、大学生が友達の部屋に集まって、みんなで「おーこれ辛い!」って言いあって食べるようなもの?おつまみだったら、食べられるわよ、これくらい。だから、日本人なら殆どの人が食べられる辛さだと思うわ。左下、開け口で切っちゃったので読めないけど、病狂的大辣とまで書いてあるのに。二行目の把〇吃掉、吃掉ってのは敵をやっつける、って意味らしいんだけど、だれがやっつけられるのよ?

で、これで考えたのだけど、小売りでどこまで辛い物が売れるか?トレーダージョーズで売ってる、Habaneroのホットソース、辛いというより、舌に突き刺さる旨味のない刺激がだめで殆ど使ってないけど、あれが限度?あとは大抵「辛い!」って言っても食べられるものが多いわよね。インドのスパイスパックで料理したのが辛すぎ!って何度か書いたけど、あれも、食事としてなら辛すぎだけど、スナック系であれくらいの辛さで少量なら平気かも?

しっかし、この消費者にチャレンジする宣伝文句、いいわね。ついつい買っちゃう。目がハート
5 0

コメント

mixiユーザー

ログインしてコメントを確認・投稿する

<2018年01月>
日 月 火 水 木 金 土
 123456
78910111213
14151617181920
21222324252627
28293031   

最近の日記

もっと見る