苦しいこと、嫌なことがあるから、楽しいこと、嬉しいことが、楽しい、嬉しいと感じられるのだ。ということを、聞いたことあるけど。
幸せなことが、美味しい、甘いもの食べた瞬間とか、
寝る時、横になる瞬間とか、
そのくらいしかない人にも、
当てはまるのかしら?
本能的なことしか、楽しみがないのに、
毎日苦しまないといけないのかなぁ。
無理矢理テンション上げて、
前向きに考えるようにして、
勢いで乗りきっているけれど、
腹の中では絶対零度近く、凍りきってて、
手のつけようがないくらいに
何でもどうでもいいと思ってる。
スイッチが平行に付いてないとか、
壁の穴が見えてるとか、
全部照明オンなのに、スイッチは上だったり、下だったり…
でも、わたしはこのくらいの仕事で、
全然オッケーなんだけど、
日本じゃ考えられない出来だよな(笑)
そして、自分たちの仕事も、そのくらい高い精度を求められてしまう。
すごーく腹の底では、ほんとに、
電気通ってればどーでもいい、と言いたいし、
俺は気にならないんだけど…
しかしそんなこと言うと怒られるし、
浮いちゃうんだよね。
パンケーキもインスタ受けするようにかな?
山積みされてくる。
しかし、食べにくい。
旨ければ、山積みしなくていいのに。
平置きで、ついでに、ホイップクリームも、バターも、
1つづつ塗っておいて、一口サイズに切っておいてくれてもいいかなぁ。
なんだかんだで、吉野家の牛丼は、
安定の味で、美味い。
トロロ付けたけど、要らなかったな…
いつも何かフェアやる度に、
トライしてみるんだけど、
ノーマルで良かったと、後悔する。
グゥイネス パルトロウきれいだなぁ。
スタバのお姉さんでも綺麗な人はたくさん居るし、駅とか街中でも時々見かけるけど、
一生話すことも付き合うこともないんだよね。
きれいな人やものは、手に届かないところにいつも。
無縁の世界にあるのだ。
仕方ないけれど。
仕方ないが、口癖だな。
仕事でも、いつも。
そうやって諦めていく。
不満を抱え続けてても、生きにくいだけだし。
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