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2017年08月13日21:03

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今日はビラまき出来ました。


 朝、庭に出てみると、イノシシに荒らされた形跡がある。
 イノシシ防御の柵を見に行ってみると、壊れたり壊されたりはしていない。

 ということは、他の場所から入った?

 これについては良く分からないのですが、とにかくもう一か所、もしかしたら侵入出来そうな場所、に新たに柵を作る。また以前作った柵の横にも強化した柵を増設。これで防げるのかな?
 
 昨日は水を撒く時間がなかったので、午前中からややしおれている植物たち。庭のロシアひまわりは、2.5メートルぐらいまで大きく育った。この育ちかたはちょっと特筆すべきものである。2.5メートルにもなっているのは、6月までチューリップを植えていた場所。チューリップをきれいに咲かせるため、通常よりもかなり肥沃な状態にしてあったのでその効果が顕著に出ている。
 実際に他の場所に植えた、同じ袋の種、から育てているひまわりは、まだ1.2メートルぐらいである。土が良ければ丈が2倍にもなる、とか、まあちょっと新しい発見ともいえる。

 水をたっぷりやったので、夕方には生き生きとした姿に戻った。

 その後、今日も又、芸文にビラまきに出動する。
 昨日の失敗を教訓に、4時過ぎに到着するように早めに出発。ホールについてみると、まだホワイエの喫茶コーナーの人たちは片付けの最終だった。今日のプログラムのメインは「展覧会の絵」、昔やったことがあるのだけど、細部まで詳細に覚えているわけでは無い。ホールの外からでもモニターが見える場所があって、指揮者が動いている、程度のことは分かるのだが、曲の詳細を覚えていないと、今どの辺?とかは分かりにくい。

 割と、時間があって、20分ぐらいはぶらぶらしていた。そろそろ終わりかなと思う頃、ちょうど1stバイオリンがメロディーを弾いている(ように見える、音はもちろん聞こえない)そのあと、刻みに入ったので、これで終わりだと判断できる。
 曲が終わると、舞台上でも拍手をしている団員がいるので、終わったことははっきりわかる。ビラまきというのは、厳密にいえば違法行為なのだろう。だけどそれで逮捕されたとかは聞いたことはない。よほどひどいマナー違反でない限りは黙認されているようだ。そして、芸文では芸文の敷地内では配ってはいけない、というルールがあるらしい。(ちゃんと確認をしているわけでもない。)
 それで、いつも、西宮北口の駅に通じる通路上で配ることにしている。ここはホールから道を渡ったところに当たるので、ホール側から苦情が来る場所ではない。もし何か言われるとしたら西宮市からだろうか?

 「マーラの9番」 このセリフが割とビラが捌ける言葉だと学習できているので、今日は割と沢山撒くことができた。お盆の日曜日ということもあって、来ているお客さんの方にも心理的余裕があるのかもしれない。中には「頑張って」と応援してくれる人もいた。
 実際、あと三週間かなり頑張ってさらわないと何ともならんような難曲である。割と毎日大変な思いをしている。


 さて、去年食べたアボガドを鉢に植えていたところ、今年になって芽が随分と伸び、本葉が7枚の状態で今は成長が止まっているように見える。種の大きな果実から育てると「本葉7枚」は良く出現する。熱帯の植物はここまでは行くのだが、日本はこれから冬になってしまうので越冬が難しい。アボガドはこの辺でも一応育つとされているので、もうちょっと成長して1メートル以上の樹高になったら地植えして庭木にしようと思っている。
 現実には地植えは結構リスクがあって、その時点で枯れてしまうこともあるが、アボガドは日本でも普通に食べることが出来るので、失敗すればまた新しい種を育ててみても良い。

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驚愕!アボカドの種の彫刻 広がる神話の世界
http://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=100&from=diary&id=4715554

 アボカドは美味しいだけでなく、アートにもなることを示したのがアーティストのジャン・キャンベルだ。彼女はアボカドの種を使った彫刻をインスタグラムで発表し、それが高い人気を得ている。海外メディアMirror Onlineが報じた。

【関連】驚愕!アボカドの“種”の彫刻<フォトギャラリー>

 キャンベルによるアボカドの種彫刻のインスタグラムアカウント(avocadostonefaces)は、現在7万6000人以上のフォロワーを有する。発表される種の彫刻アートの数々はその細かな造形と、神話的な世界観で見る人を魅了する。

 キャンベルの作品はケルト神話に登場する神々や妖精、また様々なキノコなど。オンラインショップで販売もしている。

 ケルト神話に登場する神ダグザをモチーフとした作品のキャプションでキャンベルは「ダグザと彼の魔法のハープをアボカドの中で見つけました。ダグザがハープを奏でると、聴く人誰しもを喜びに満ちた笑い、または速やかにやわらかな眠りへと導きます」「他に見たい楽器があれば教えてください」とコメント。

 それに対し他のユーザーからは「ディルルバ!」「パンパイプ!」など提案が続々と寄せられている。また「どのような道具を使っているの?」など制作に関する質問も多く寄せられており、同アカウントからの丁寧な回答が返信されている。
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