淫行疑惑の狩野英孝、謹慎解除に「早い」「待ってました」反応さまざま
http://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=14&from=diary&id=4600583
17歳の女子高生との淫行疑惑で所属事務所から謹慎処分を受けていた狩野英孝について、その謹慎処分を解くことになったようですね。反省もし、態度も改まったと判断してのことだそうで、自身のTwitterも更新したそうですが、相手が年齢を偽っていたことにいくらか情状酌量の余地があると言う考え方もできるのかもしれませんけど、それ以前にも複雑な女性関係で問題を起こしていたので、それも含めての謹慎処分を僅か半年にも満たない期間で解くとは、やはり「業界は甘い」と言うイメージを与えてしまっているのではないかと考えてしまいますね。
加えて、狩野英孝の場合、「櫻田山神社の39代目当主」と言う“別の肩書き”があり、神社の氏子などその関係者の反応とか見解とかを考察、考慮して対応した上での結論なのか、そのあたりが気になるところだと思います。氏子などの中には、(神社の“お坊っちゃま”である)狩野英孝の名前とかを見るのも嫌だと感じている人だっていると考えられますし、“複雑な思い”を持つ人も少なからずいると考えられるでしょう。
お笑い芸人としての所属事務所、櫻田山神社、どちらにとっても“喉元に突き刺さった刺”となった存在と言える狩野英孝をどう見るべきか。謹慎を解いたとしても、“厄介な存在”と言われるのでしょうかね……。
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