大河「直虎」を見ててそう思ったw
過去、乙女ゲーを二度ほどやったことがある。
一度目は、それが乙女ゲーであることを知らずに買ってしまった。
というか、乙女ゲーという言葉も分類もなかった時代だったのだから無理もない、と思うw
タイトルは忘れたが、水とか風とか各属性の守護聖をたらしこみ働かせ、惑星を開発するゲームだ。
マジちょろいのもいれば、扱い難いやつもいる。まあ手玉にとって働かせるんだけどね、ホホホ
え?違う、そうじゃない? いやー、違ってないだろww
とんだ手違いだったが、あれはあれで楽しめたw
その後、叩き売り覚悟で中古に売りに行ったら、かなりの高額査定に驚いた記憶がある。
「あんな内容のゲームなのに!?」 まあ、あんな内容だったからだとも言えるw
「乙女ゲー」という言葉が使われ始めたのは、このゲームより後のことのはず。
まあ、それは余談なんでどうでもいい。
「直虎」見て思い出したのは、こっちじゃなくて二度目の乙女ゲーなんだけど、それは明日にでもw
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