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2016年08月11日17:15

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裁判所の傍聴券 か 世論調査


 そろそろ車検が近づいているので、見積もりをしてもらおうと電話をしたら、
 午前中なら空いている、と言われたので、朝からゼータに乗って 行ってみました。

 車検、とかいうと、なんだかいろいろ交換しろ、と言われがちだが、
 今回はバッテリーさえ助言無し。 (ああ、なんて良いお店なんだろう。)


 見積もりにも、こんなものいらないよね、というものはなく。
 まあ、納得。
 しいて言えば、重量税が高いが、これは致し方なしか?
 税金を払いたくないのなら、車を持たないか、必要な時だけ借りてくるか、だろうと思う。
 タクシーなんていう、便利な乗り物もあるしね。

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 引用の記事
 数々のアルバイト経験の中で、
 「楽で稼げる」 アンド 「スキルいらない」

 なら、表題に上げた二件だろうか?


 アルバイトは、自分に合っている合っていない、という問題もあるから、
 万人におすすめできる、というものでもないが、



 裁判所の傍聴券のバイトは、朝早く行って並ぶだけ。

 別にくじに当たる必要はない。

 世間が注目する裁判なんかだと、裁判所に何千人も並んでいるけど、
 あれはほぼ、基本的にアルバイトがやっている。
 
 1回 2500円ぐらい。

 大手の新聞社だと、1000人ぐらい雇うのだろうか?
 予算、250万円だね。
 でも、傍聴券がないと、「絵」 とか、描けないし、、、、




 世論調査は、1軒につき1000円が相場。
 上手な人は、1日で30軒ぐらいまわっている様子。

 自治体なんかが作成しているアンケート内容に答えてもらう。
 誰に答えてもらうかは、あらかじめ無作為抽出で決まっているので、
 決められた家を訪問して、その該当者から直接意見を聞いてくる。

 はい、いいえ、で答えられる質問から、
 割と、きちんとした意見まで問うとか、様々。

 大体、20分から30分で終わる。
 (家によってはお茶を出してくれる。 場合によってはケーキまで用意して待っていてくれることも)

 これを繰り返す感じ。
 (移動に掛かる交通費とかも出してもらえるから、近所の案件でなくても安心)


 ただ、裁判所は当然だが平日の朝。
 世論調査は、調査される人が家にいないとできないので、基本は土日。
 ずっと遊んでいて家にいないのか、仕事なのかはわからないが会えない人からは回答ももらえないので、その分は報酬にはならない。



 他に、ベビーシッターなんかも割と楽でお金もらえる仕事だと思う。
 ほとんど、(子どもと)遊んでいる感じだし。


 そういう意味でいうなら、幼稚園の先生とか、小学校の先生とかって、
 適正さえドンピシャなら、ずっと遊んでいる感じなんだろうか?

  勿論、ほかにもそんな職業は沢山あるだろうと思う。
 要は、自分に合っている仕事かどうか、というところは大きい。


 プールの監視員って、若いころから一度はやってみたい、と思っていたが、
 いまだに経験なし。
 市民プールとかだと、ラジオ体操も一緒にやるのかな?
 割と健康的な仕事のように思う。

 「ラウンドワン」 ねえ?
 1分単位で、報酬が付く、というのはプレッシャーに感じないのだろうか?
 しょせんはアルバイト、遊び感覚でないと、、、、、


 そういう意味で、2度とやらない!
 と感じたのは警備員。
 上司は やくざ みたいだし、仕事はかなりきつかった。
 貸与された制服はかっこよかったけど、仕事内容がかっこいいとは到底思えない。
 アルバイトだからね、
 出入り口に立って、帰るお客が万引きしてないか、を見張るのだが、
 仮に、見つけたときどうする、という話は全然されなかったので、
 単なる 「抑止力」

 まあ、そんなものです。



 電車の車掌さんのアルバイトとかないのかな〜。
 アルバイトはラッシュの時間に押す奴だけだよね。




 甲子園のリリーフカーのアルバイトとか!
 男性がやっているのを見たことがないので、女性じゃないと雇われないのだろうが、
 (男性だと、チケットもぎり、とかに回されちゃうのかな?)

 安藤に
 「今日も無失点でお願いしますよ」 とか
 
 球児に
 「セーブ付く場面ですよ」 と、プレッシャーかけてみたり。

 ドリスに
 変な日本語を教えてみたり。





 「ビルの屋上で、飛行機が落ちてくるのを見張る。」
 というアルバイトがあれば、是非やりたいね。





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■「楽で稼げるバイト」について考える 最強は寝ているだけで報酬20万円超の治験か
(キャリコネ - 08月11日 13:40)
http://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=210&from=diary&id=4138742


大体みんな一度は経験したことのあるバイト。一口にバイトと言っても、色々と違いがある。きつくて稼げない仕事もあれば、きついけど収入が多いものもあるし、楽だけど稼げないものもあれば、楽なのに実入りの多いバイトもある。

今回は、特に「楽でありながら実入りの多いバイト」について書いてみたい。(文:松本ミゾレ)

ネットでは「ラウンドワン」「プール監視員」「交通量調査」が挙がる

先日、「おーぷん2ちゃんねる」に「暇なので俺がやったおすすめのバイトを紹介する」というスレッドが立っていた。スレ主が、自身が経験したバイトの中から、特におすすめの仕事を書き出している。

まずこの人物が、まっさきにおすすめしているのが「ラウンドワン」だ。カラオケにボーリングなど、配属先が多いここでは、福利厚生がしっかりしていて、労働時間は厳守だという。残業も少なく、有休までつくということだ。実際、ラウンドワンのバイト求人を見たら1分単位で給与計算をする「分給制度」を導入している。アルバイトに残業代を支払わないひどい会社も少なくないが、そこのところはしっかりしているようだ。

それから、プール監視員も季節限定ではあるものの、とにかく他人と話したくないという人にはおすすめのようだ。時給はさほどでもないものの、「笛をくわえて高台に座って監視を行うだけ」でいいという。

ただし、危険な遊び方をする子供や、タトゥーを入れたガラの悪い若者に対しても監視をしなければならないので、いざというときにはしっかりと職務を全うする必要はあるだろう。あと、暑いのである程度体力がないと厳しそうだ。

また、乗降調査、交通量の調査もおすすめされている。ほとんど短期の仕事ということだが、バスや電車に乗って乗り降りする乗客をカウントしたり、道路を流れる車の交通量を調べたりするだけの仕事なので、楽ではあるということだ。

日給は5000〜1万5000円とバラつきがあると書かれている。真夏、真冬には厳しい仕事かもしれないが、これも誰かとコミュニケーションをとるのが苦手な人にはうってつけかもしれない。

筆者も駆け出しライター時代に治験を経験、ただし健康リスクもある……

掲示板の引用ばかりするのも芸がないので、過去に僕が経験したバイトの中から「これはいい!」と思ったものも挙げてみたい。断然おすすめしたいのが、治験だ。

治験とは簡単に書くと医療機器、医薬品などの臨床試験である。新型の機器や新薬を開発したあと、人体への効き目や副作用を確認するために必要な試験で、これをクリアすることで、メーカーは厚生労働省から認可が得られる。

治験バイトは、その際の試験に体を提供するという役目を担っている。要は病院に出向いて、数日間薬を服用するなどしてひたすらのんびりと横になっているだけでOKとする場合が多い。外出は難しいが、病室内にいれば基本的にタブーがないので、ネットをしたり、ゲームをしていればOKだ。

僕もお金がない駆け出しライター時代には、よく治験のお世話になった。15〜20日の長期に渡る病院内でのモニター試験の際には、およそ25万円が手に入った。性質上、健康リスクも皆無というわけにもいかないが、背に腹は変えられないほど困窮しているときには、これに頼ることも数度あった。

アルバイトを極めることは自分の適性を見定めることにもつながる

人によっては合う仕事と合わない仕事というものがある。接客が得意な人は、商業施設でお客さんと触れ合いつつ作業をするのは、苦ではない。他人との関わりが苦手という人は、一人で集中できる作業が可能なバイトが適している。

バイトを辛いと感じる人って、基本的にこの適正が合っていないことも考えられる。就職をする前に、一通りいろんな種類のバイトをしていき、自分が活きるジャンルを知ることは大事ではないだろうか。

バイトを通じて得意なジャンルの職種が分かれば、就職をする際にも失敗の少ない選択をすることができる。
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