恐らく初めての経験だが、関連の日記をひとつ残らず読んだ。
もっとも意味のある類型は、「当事者」「経験者」からのもの。
あまりに重くて、簡単にそれについてどうこう書けないし、「書く」以前に「考える」のもちょっとタイヘン。
「当事者」でなくともその周辺にいる「経験者」「見てきた者」の意見も貴重。
その他の類型としては、「こんな悪意の塊みたいな文章を書ける人がいるんだな」というか、面白がっているのかどうか知らんが、とにかく酷い、という少数のもの。
両者の中間にある、たしかに一般的社会的には受け容れられ難い、ちょっと過激な意見ではあるがそれも一理ある、というような否定的意見。
まとめようもないが、こういう記事やニュースも、それ自体でなくこうして「それを契機として」色々な事実や経験、見解を表面に引き出すという効果があるという点において、一定の意味はあるのだろう。
色々ありすぎて、この場で具体的なことは何も言えないが、勉強になりました。
そして、苦労されている方々に、せめて最大の敬意を表します。
元テレ朝アナがダウン症に本音、息子の実体験や新型出生前診断に持論。
http://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=84&from=diary&id=3971724
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