「やる気スイッチ」とおなじように「切り替えスイッチ」もあるのだ。
■「タバコ休憩は不公平」の批判に喫煙者が提案! 「吸わない人も外の空気吸って、ストレッチでもすればいい」
(キャリコネ - 03月02日 16:41)
http://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=210&from=diary&id=3878891
それぞれは、何を優先するかによって、違った見方があるり、
全部を統一して「こうだ」とは言えないのだ。
車の運転を例にすると、休憩なしで運転することは好ましくない。
疲労や集中力の低下は、そのまま事故につながるからだ。
だから、嫌煙と休憩を結びつけるのは別問題。
必要な休息は、個人や仕事の内容によって疲労と集中力は
違ってくるから、いかに効率の良いバランスを維持するかによる。
逆に言えば、休息を必要といない人は、疲労しない仕事をしているか
集中する必要の無い仕事ということになってくる。
これ、会社にとってマズイ立場なんじゃないだろうか?
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