昨日出かけようとしたら、セルモーターが回らない。 (PP1)
一昨日の夜は、ちゃんと走って帰ってきたのに?
寝てる間に、電圧下がっちゃったか?
前回電池交換してから、たぶん2年ぐらいたっているはずだから、そろそろ交換時期ではあるのだが、
いつ交換したのか若干不明瞭。
走行距離では、おそらく2万キロぐらいで、こちらでいうなら、まだまだ使えるはずなんだが、
いつも、限界に近いぐらいの回転数まで回さないとまともに走れない、
という状況下で、電池が酷使されているのは、なんとなくわかる。
使っている電池、ホームセンターで売っている 「地球一周電池」 というもの、
1個 3500円ぐらい。
買ってきても高々しれているものなので、今日、新しいのを一つ買ってきた。
本当は、日の明るいうちに、載せ換えるところまでやってしまいたかったが、
外出すると、ふらふらして、ダメ。
年末ぐらいから、体調が悪い状態が続いている。
死ぬほど、ではないにせよ、買い物から帰宅すると、ぐったりして30分ほど、うとうとする。
全般的に、睡眠がよろしくないのと
食事のバランスが悪くなっている、というのはある。
運動不足も、 そう、もう少し運動すると良い、のはわかっていて、
ホームセンターで、歩き回ったのだが、
その程度で、ふらふらして、ぐったりなってしまう、ぐらい 悪い。
自分の命が尽きるのが先か、車が先か、みたいな話になってくるが、
電池の載せ換えは、明日にすることにした。
交換するのに、手で押して、場所移動させないと、ふたが開かないの。 面倒だが、そんな止め方をした自分の責任だから仕方ない。
電池を交換したところで、エンジンが良くなるわけではない、というあたりはどうにもしようがないのだが、エンジンを改修するには、ボーリングからやり直す必要があって、そこまで手がかけられない、という事情がある。
引用の記事
たった3グラムで 21万円もするんだ。
ずいぶん高値でさばけるものなんだね。
覚せい剤ででも、楽になれるものなら使ってみたいと思わないでもないが、実際のところ怖くて使えない。というのが本音。
かなりつらくても、低空飛行で何とか飛んでいる、という状態を継続してきている。
覚せい剤系の薬だと、使った瞬間はおそらくものすごくパフォーマンスが上がるに違いないが、そのあとどうなるか (私の場合です) は、わからない。
元々、健康な人が使った場合でも、血中濃度が高い時には信じられないぐらいのパフォーマンスが実現できるのだろうから、使ったら、今度は使わない低空飛行の状態、が辛抱できなくなるのだろう。
ああ、パキシル使ったときは、そんな感じなのかもしれないな、と感じる。
そして、多くの人が使った薬だが、それで人生台無しになった人も多い薬。
脳神経系の薬の加減はとても難しいから、子供のうちから使いこなすのは、そもそも無理だろうと思う。本件の場合、母親が気が付いて良かった、という反面、一体どこから手に入れてきたのかも気になる。続報はたぶんでないだろう。あとは、ほかの事件同様、想像で事後談を作ってみるしかないところ。
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■高1女子が覚せい剤所持=21万円分、容疑で逮捕―岐阜県警
(時事通信社 - 01月22日 17:01)
http://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=4&from=diary&id=3816299
岐阜県警は22日までに、覚せい剤取締法違反(所持)容疑で、同県下呂市在住の県立高校1年の女子生徒(16)を現行犯逮捕した。県警によると、「独りで使用するために持っていた」と容疑を認めているという。
女子生徒は20日午前、母親に付き添われ下呂署に出頭。その際、袋入りの覚せい剤約3グラム(末端価格約21万円)と注射器を持参した。尿から覚せい剤の陽性反応が出ており、県警は入手経路を調べている。
小遣いの減りが激しかったため母親が使い道を問いただし発覚。女子生徒の自室と学校にあった所持品のトートバッグから、覚せい剤が入っていたとみられる空のポリ袋や注射器が見つかった。
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