スーパーに食材を買いに行く。
ビールでも一本買おうかと酒売り場へ
いっぱい酒が売っている。
「こんなにたくさんのお酒、一生かかっても、僕一人じゃ飲みきれない」
「もしスーパーが倒産したら、従業員は、この酒で、宴会?」
スーパーの現場に就職したくなったのは、当然だが私だけでしょう。
つまらん空想は置いといて、
毎日のように道路を使うユーザーとしては、見逃せない事故。
おおよそ、路上を走る自動車としては、パトカー以上に安全運転と思われる路線バス。
それが、なんで突っ込んだ?
この事故は相当怖いぞ!
このところ、怖いなと感じるのは、
バイクで走っているときの、対抗右折車。
向こうからこっちを見ていない可能性がある。
やはり、去年の9月19日に、左巻き込みで、白いレガシーにやられたことが、危機感を大きくしている。
二輪車は小さいだけに、見落とされやすい。
さらに、高齢ドライバーが増えたことは、道々で、不安定な運転をする車を多々見かけることにつながっている。彼らが総じて反応が鈍いだけでなく、道路上の見落としが多いことも、はっきりとわかる。できるだけ近寄らない、というスタンスだが、対抗右折車は、「止まっている」 状態だけに、一見安全そうに見えるが、向こうが2メートルも進めば、こちらの進路に割り込んでくる、というシチュエーションがある。
正直 40キロで走っていても、直前に右折で進路に割り込まれると、体が宙を舞う、という可能性が高い。これは怖い。
だが、突っ込んでくるのがバスだったら。
どうなるんだろうね。
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■路線バスがアパートに突っ込む 男性運転手けが 東京
(朝日新聞デジタル - 01月07日 17:10)
http://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=168&from=diary&id=3792969
7日午後3時45分ごろ、東京都小金井市本町6丁目で、回送中の路線バスが道路左のアパートに突っ込んだ。バスは反対車線の歩道に乗り上げるなどして約100メートルを暴走。男性運転手(49)がけがをしたが命に別条はないという。乗客はおらず、歩行者やアパート住人にもけがはなかった。
小金井署によると、現場はほぼ直線の都道で、バスが対向車線を横切って歩道に乗り上げ、数十メートル走行。バス停留所の標識やガードレール、信号機を倒し、車道に戻った後、道路左側のアパートに突っ込んだという。
バスは京王電鉄バスの路線バスで、同社の説明では、小金井営業所からJR武蔵小金井駅南口に向かい、そこから東府中駅まで営業運転する予定だった。運転手は同社で20年以上の運転歴があり、昨年3月の定期健康診断やこの日の乗車前点呼では異常なかったという。
近くに住む60代の女性は、交差点付近で何度もクラクションを鳴らすバスを目撃。対向車線から右折しようとしていた車がバックして道を譲ると、その前を横切って歩道に乗り上げたという。近くの小学3年の男児(9)は「バリバリという音がして外を見たら、バスがアパートに突っ込むところだった」と話した。
現場は武蔵小金井駅から約300メートル南で、住宅や市役所などが立ち並ぶ一角。
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