「現役高校生」はネタとしてわかりやすいが、実際は「笑育を実施している高校の校長・教頭が出場」のほうが、ずっと意味があり、面白いことだと思う(勿論、高校生「も」同校から出場すること自体、それはそれで良いことだし意味もあるけど)。
> 「朝礼のあいさつとかで結構すべっている校長に負けるのは嫌だ」(久堀さん)。俄(が)然(ぜん)やる気が出た。
これを言えてしまうという雰囲気、体制も、これまた素晴らしい。
校長、教頭、がんばれ!
■さすが大阪! 高校生コンビがM−1に挑戦「校長・教頭コンビには負けられない」
(産経新聞 - 10月06日 06:03)
http://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=3&from=diary&id=3649551
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