新国立劇場の来シーズン(2015年秋から2016年夏)も、バレエとオペラはセット券をとりました。
オペラの方が上演回数が多いのと、バレエは来シーズンは、土日祝日が多かったり、ラストの公演は日程が決まっていなくて、セット券の対象外だったので、今回はオペラの方がセット券でとった枚数が多くなりました。
オペラのセット券は5月下旬に届きました。
バレエの方は少し遅くて、もう少ししたら届くでしょう。
以前、オペラのセット券が届いても、なかなかバレエのセット券が届かなかったので、ちゃんと申し込めていなかったのか心配になり、新国立劇場のチケットセンターに電話してしまったことがあります。苦笑。
さて、今回、オペラのセット券は5枚申し込みました!
そのせいかどうか分かりませんが、チケットホルダーのサービスがついていました@
ゲットしたオペラのチケットはワーグナーの「ラインの黄金」、ヤナーチェクの新制作の「イェヌーファ」、モーツアルトの「魔笛」、マスネの新制作「ウェルテル」、シュトラウスの「サロメ」です。
「トスカ」「フォウルスタッフ」「アンドレア・シェニア」「ローエングリン」「夕鶴」は、見たことがあってもう一度みたいとまで思わなかったとか、いやむしろ公演日程の関係で、見送りました。
でも実は、申し込んだのは3月で、ずいぶん時間がたっていたので、私が申し込んだのはこれだっけ、とギョッとしました。
特に「ローエングリン」は、平日のマチネーなんですもん。
うーん、新国オペラのワーグナーは1度見てみたかったのは確かですが、だからこれは休みをとっても見に行ってもいいかも、と思ったんだったかな〜。
過去の自分は別人です。
ちなみに、バレエは、申し込んだのは、新作の「ホフマン物語」「くるみ割り人形」「ラ・シルフィールド」の3公演だったかな。
セット券申込時点で「ドン・キホーテ」か「アラジン」のどっちかは日程が決まっていなかったような。
年始休み中の「ニューイヤー・バレエ」は見送りました。
今年みたいに、年始休みに遠方の動物園に行きたいと思ったから、予定をあけておくことにしたのです。
写真は、新しいスマフォで、チケットホルダーと一緒に撮りました。
2枚目は、クリエイティブエフェクトのコミックモード、3枚目はカラフルスケッチモードで。
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