一ヶ月前の4月8日から10日まで久々に旅に出てきました。
いつもは移動メインの旅が多いですが今回はゆったりステイ旅
今回は記録的な日記になりました
4月8日
この日は異例の寒波が押し寄せ東京でも雪がちらつくといったあいにくの天候
そんな中での出発。
一面雪景色ですが春です。なんだかんだで寒かった
チェックインの時間よりちょっと早かったのだが宿に到着。
レセプションの駐車場に車を置いたら迎えに出てくれた。
隣接するショッピングエリアをチェックイン前に見たかったので伝えると車で送ってくれるとのこと。
だけど送ってもらうほどの距離じゃないんだよね
あんまりこういうおもてなしに慣れていないので逆に萎縮してしまった
一通りの店をチェック
だけど超寒いのよ
足早に一周してチェックイン
ちなみに星野エリアには無料の送迎バス(路線タイプのバス)と宿泊者専用のバス(9メートルの観光型バス)があり、
宿泊者専用のバスは黒塗りで革張りのいすゞガーラ。飲み物なども提供されるようだ
どうでもいいけど無料の送迎バスはキュービックとエルガだったからほしの屋はいすゞ好き?
星のや軽井沢は日常とかけ離れたくつろぎがコンセプト
フロントではなくレセプションというところでチェックイン
お鈴のような打楽器などを奏でています
お香の香りでここから星のやの世界が始まるといった感じ
宿泊エリアとショッピングエリア、レセプションは離れていて星のやのエンブレムの付いた黒いキューブで送迎してくれる
キューブに乗り部屋へ
今回泊まったのは水波の部屋。一番端の棟の305
黒く出っ張ったところの左側の二階。
端だったということもあり池を囲むように建つ水波の部屋では向かいの視線が気になるというネット記事もあったがここではそんな心配は要らなかった。
部屋からの景色はこんな感じ
ちょっとガスってる写真だけど
向かい合わせになっているところはこんな感じ
確かにコレだと夜に部屋の明かりつけてたら中は丸見えかもしれない
それが気になるなら山路地の部屋を選べばよいと思う。
ただ、夜になりガラスに自分が映ってしまい外も明かりがほぼ無いので何も見えない。ということで暗くなってからはロールスクリーンを下ろしてました。
テラスの小さい2〜3人用の部屋にしたのだが、2人用の部屋だと形的に下のフロアになってるようだった。
この棟には無かったが部屋の前で沢のようになっているところもあり水の音が絶えず聞こえる。
うるさいと感じてしまうこともあるのかなぁんて思った
お部屋編に続く
http://mixi.jp/view_diary.pl?id=1941875291&owner_id=2925658
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