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2015年02月06日21:10

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秋葉原的流行遺物

以前、秋葉原界隈でよく見かけたが、最近めっきり見なくなったモノのひとつ。
パン缶。

その名のとおり、パンの缶詰。
乾パンではない。非常食ではなく、普通の、ふっくらしたパン。
それが缶詰になっている。

え? 意味わからん?
意味なんてないんだよ!!w
缶詰ってのは、それだけで一種のロマンアイテムなんだよ!! おもちゃの缶詰もそうだろう?
なんでもないものでも、缶詰になると魅力的になるんだよ。

ま、ロマンを抜きにすれば、おでん缶が話題になったので二番煎じ狙ってみた、という感じだろう。
うん、ぶっちゃけてしまったww

値段?
うろ覚えだが、300円〜500円くらいだったような・・・。
うん、無駄に高いなw

しかし、これが、けっこう流行っていたと思う。
秋葉原駅、千葉方面行きホームにある自動販売機で「CLANNAD」のパン缶が売られていたこともあった。
各グッズメーカーが当時人気のキャラを利用して、あちこちからリリースされた。

それらとは違うが、うちにも一缶ある。

フォト

たしか、コミケカタログを買ったときの、店舗特典だったと思う。
ええっと、いつのコミケだったっけな…

ち な み に …
賞味期限は、2009年12月だ!w

開けるのがもったいなくて、いつの間にかこんな事態にww
まあ、缶詰だし、腐ってはいまいw

え? それ、どうするのかって?
賞味期限オーバー10周年になったら、開封して食べてみるつもりw
その時は、日記にレポ書くわw

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