北陽(大阪) 3 - 5 広陵(広島)
http://www2.asahi.com/koshien/senbatsu2007/0330/sr1.html
「嗚呼ー惜しい、後一歩で運が悪かっただけさ」ではなく、
実力で負けた感じ。
久しぶりの甲子園出場なだけに2回戦敗退は寂しいけれど、
納得の行く負け方でした。
甲子園出場!
その栄光のお陰で、一時でも懐かしい気分を味わいました。
球児の皆さん、お疲れ様でした。
MHP2日記015
何がなんだかよくわからないうちに、
なにがなんだかよくわからない方とプレイ。
Pはプレイせずに、ドスからされているらしい。
気になった台詞
黒龍相手に
「どーせ一撃喰らえば死ぬ、秘薬なんざいらん」
「ハンマーがあれば大抵はクリアできる」
「金ネコよりも黒猫ハンマーを愛用するのは麻痺が高いから」
「シルバーソルの為に銀レウス狩っているんだ」
「ライトボウガンは神ヶ島で満足している」
「アイルーたちは全員招き猫の激運」
「落とし穴、痺れ罠、モドリ玉、そんなの使っていない」
(とりあえず思い出せただけ)
チャヒロとのプレイはお互い様で、
長年の協力で声をかけあっての正に協力プレイ。
ともえさんとのプレイは実力に差があり過ぎるのに加え、
装備や経験もまるで足りず、見ているだけ。
そして今日のプレイ。
実力のあるもの同士が、お互いに遊撃戦をすればこんなプレイになるのだろう。少なくともフルフルやバサルモスを狩っている間はそんな幻想を抱けた。
古龍たちにはまだまだ全然経験が足りない。しかし、Pの知っている相手には何とか立ち回りたかった・・・
さて、迎える黒龍戦。
俺はベースキャンプで震えているしか無かった。
そんな俺を尻目に、懐かしいあのお方の胸や翼がズタボロになって行く。残念ながら倒しきれなかっが、その立ち回りから今の自分との差がよくわかった。特にカメラに捕らえ続ける能力、Pで散々鍛えたつもりだったが全然届いていない。敵の行動を読む能力もまだまだ足りない。
何処でプレイしても恥じないプレイを実につけたい、
もう少し精進しよう。
ログインしてコメントを確認・投稿する