あなたの永遠の幸福は、唯一エンドルフィンの分泌によってもたらされます。
ソクラテスは、幸福について次のようなことを述べています。
「ソクラテス:裁きを受けるというのことは、最大の悪、つまり悪徳からの開放だったのではないか。
ポロス:そうでした。
(中略)
ソクラテス:一番幸福なのは、魂のなかに悪のない人間なのだ。というのも、その悪が、悪のなかでも最大のものであることを明らかにされたのだから。
ポロス:むろん、そうです。
ソクラテス:ところで二番目に幸福なのは、その悪から解放される人だろう。
ポロス:そうらしいです。
ソクラテス:で、その人とは、説諭されたり、叱責されたり、裁きを受けたりする人のことだったのだ。
ポロス:ええ。
ソクラテス:従って、その悪をもったままでいて、それから解放されない人は、一番不幸な生活をおくるということになるのだ。
ポロス:そうなるようですね。
ソクラテス:では、その一番不幸な生活を送る人というのは、まさにこう言う人の事ではないかね。つまり、最大の悪事を犯し、最大の不義不正を行いながら、うまく立ち回って、説諭されることもなく、懲戒されることもなく、また裁きを受けることも無いようにしている者があるとすれば、誰であろうと、まさにそのような人こそ、それなのではないかね。」
(『ゴルギアス』プラトン、岩波文庫、1967年、120頁より)
ソクラテスは、不正行為などの悪を認めず、裏社会でこそこそ生きる人々のことを、『一番不幸』な人々と述べていました🥶 トランプ政権の影響下で高市政権が誕生するまで、日本は、まさに裏社会でこそこそ生きているDS支配の社会でした。
ソクラテスは、そのような日本の政官財学の中枢の人々のことを、『一番不幸』な人々と評していますね。そこのエリート気取りのあなた!大丈夫でしょうか?
これはもうソクラテスは、この宇宙の冷徹な絶対的公平性の下で運営されているカルマ(因果応報)の仕組みを、完全に理解していた証拠です
ホーキンズ博士は、裏社会でこそこそ生きている人々に対し、「エネルギー/質量保存の法則を理解出来るならば、その人はカルマの法則も、簡単に理解出来るはずです」という趣旨のことを述べていましたけど・・・
「一旦、こころの内側を深く見たことがあり、かつその生得的なこころの内側の無罪性を、見つけるならば、私達は自己嫌悪を止めるでしょう。私達は、自分自身を非難するのを止め、他者への非難と、人間としての価値を無効にする、それらの精妙な試みについて手に入れるのを止めます。私達の恐れを揺さぶり、またはあらゆる通りすがりの詐欺師によって、私達の財布から抜かれ、自由に何枚かのお札を振られていています。それを渡すのを止めるのか、または私達を、それらの原因の虜とするのか、私達のエネルギーから離れて生きるのか、もしくは私達の能力を再び所有するチャンスです。私達は、いまや選りすぐりの能力を持っているので、そのようなすべての恐れから離れるのは簡単なことです。」
(『Letting Go: The Pathway to Surrender』103頁より)
日本のように、清潔を好む国民性と共に、現代の日本の公衆衛生の発達した社会で、伝染病など起きるはずがないと、私が気づいたのは、バブル崩壊後の政府の様子からでした。
私は、かなり前から、毎年インフルエンザが発生し、そのワクチンは型が違っても接種を呼びかけることに、かなり疑っていました。バブル崩壊後、これもGHQからバトンを渡されたCIAの仕業だろうと思っていました。
その私の直感が、見事にあたったのは、ケムトレイルの存在を知ったからです。それは3.11の後のことでした。しかしその悪事は、トランプ政権のケネディ健康福祉長官によって明らかにされました。
真実を知ることで、あなたの意識レベルは確実に上昇します。
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