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2026年09月29日05:42

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水谷和弘氏と森岡千賀子氏の関係について

水谷和弘氏と森岡千賀子氏の関係について
水谷和弘氏と森岡千賀子氏は、約18年間にわたり同居生活を続けており、一般的な「介護者と被介護者」という関係だけでは表現しきれない相互支援関係を築いています。
森岡氏は精神障害および複数の身体的疾患や後遺症を抱えており、通院や買い物など日常生活の様々な場面で支援を必要としている。そのため水谷氏は長年にわたり付き添い、見守り、生活支援を担って来ています。
一方で、水谷氏自身も精神医療や障害者運動、介護活動などの経験を持ち、多くの当事者との出会いと別れを経験してきた。その人生経験が現在の支援の姿勢にも大きく影響しています。
両者の関係は、一方的に支援する側と支援される側というものではなく、日常生活を共に営みながら互いを支え合う「相互介護」あるいは「相互支援」の側面を持っているのです。
特に水谷氏が大切にしているアイヌ語の「ウレシパ(互いに育み育て合う)」という考え方は、現在の両者の関係性を象徴して。
また、この18年間の生活の中では困難な局面も少なくなかったが、関係機関との連携や継続的な話し合いを通じて、地域の中で生活を維持してきた実績がある。
そのため現在求められているのは、森岡氏への支援だけではなく、水谷氏自身の介護負担や精神的負荷にも配慮した支援体制であり、関係機関が情報共有を行いながら両者を一体的に支えていくことである。
両者の関係は、「介護」という言葉だけではなく、「共に生き、共に支え合う生活共同体」として理解することが適切であると考えられる。
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本日の生活保護課 訪問看護師 苫小牧市福祉課 精神科ショウシャルワーカ―&生活保護当事者と日常の介護と同居している私との全体ミーティング資料‌
この様な会議が出来る事で、介護者や当事者が一人で抱え込まない、又それぞれの立場の枠を超えて介護の一本化出来る事と。
当事者の病状の深刻化を防ぎ、当事者の犯罪もしくは自死を防ぐことはもちろん、緩解=病状を出さないでもすむと言う笑顔のある生き甲斐の日常の生活への基盤となる事は明らかです。⚖
・森岡千賀子 43歳 (介護ヘルパー2級所持) 
抱えてる病名若しくは障害 及び 現状 
精神障碍者手帳2級所持 障害年金時給者
・ボタロウ菅開存症・夜尿症・★▲眼瞼下垂(2度手術)
・鼻骨欠損症(シリコン注入)・★日光過敏症(乱視・近視の偏光サングラス)・学習障害 
現在治療中・加克征膀胱(日常で失禁)・統合失調症✙パニック障害・虫歯になりやすい。
・睡眠時無呼吸症候群(マウスピース)・目の乾燥(点眼液)・▲口唇口蓋裂(複数手術欠損ヶ所の口蓋に腰骨海綿骨移植)
 ★印は北海道で▲は後遺症有 口唇口蓋裂と上腕骨骨折は後遺症が有り手術の必要がある。
千賀子さんが病院や買い物には、必ず私が付き添います、何故ならば人と会ったり突然でも被害妄想や過去のトラウマを思い出して、大声を上げるパニック障害行為を出したり過活動膀胱で失禁をする為、公共機関を使う事が出来ずサポートは必要不可欠になるからです。
特に、季節の変わり目、生理前が症状が出ます。
・・・・・・⚖・・・・・・
私の精神医療者への介護のバックボーン
私水谷和弘71歳(全国「精神病」者集団会員・介護ヘルパー2級所持) 
*私自身が救われなかった過去の自分自身を振り返り原因・動機・結果で理屈の中でみいだしていたりしますから、原因動機を無くす事が出来れば結果は起きないと言う事で周りの人を救いたいと言う思いが激しく出ます。
そういう思いの私のインナーチャイルド(大人になっても変わらないまま続いている、子ども時代の思考パターンや習慣を指す言葉)&アダルトチャイルド(身体的、心理的な家庭内暴力の被虐待児)自らを抱きしめ解放して行く為直に関わるのだと思います
相互依存に成らぬように、お互いに支え合っている姿と思っています。
私自身精神病院へ1ヶ月入院して退院後投薬を止めた事と大きなことは私と結婚の約束をした精神病院へ通っていたエリさんの入水自殺。
さらに「精神病院・宇報徳会宇都宮事件の告訴をしてた広瀬さん(事故死したが親が引き継ぎし勝訴)を支援していた事、この事は同居人を同胞として見ていて、私の中に運動と生活の中以下のテーマが有ります。
それは元死刑囚亡き永山則夫さんと東京拘置所の面会室で2度お会いしその支援をしている仲間と話「反省共立運動¹」を学び私も共感をしかつ全国「精神病者」集団²の代表大野萌々子さんと何度も語り合い下記の運動に合流した事です。
:反保安処分�〜佇�
:反権力�∩佇�
:差別の解放�A佇�
:原因・動機・結果を同時に裁け�と疹紛ξ� と 
:生命倫理主義�ヂ静栂気気鵑瞭以�実験反対と爬虫類人間問題からの発展型】
それと私自身の実親として中途で終えた私の二人の子育ての続きから生活の中寂しさと疑問を埋める相談相手と私が持っている少しばかりの資金を自分が関係した何かに役立てたいと思いが有ります。
・・・私の思いは同居人にいとしさも有りますが同胞を守ると意味で行なっています。
・・・精神病者故大阪拘置所でコントミン投与で凍死で殺されたデカパン⁰さん、死刑囚赤堀さんを守る会小牧君¹(相談をした後)、東大赤レンガ病棟土屋さん²(病棟解体解散抗議の焼身)、東大赤レンガ病棟竹内さん³(精神病者集団)と○○さん⁴(友人)、報徳会宇都宮病院を告白し民事請求した広瀬さん⁵、愛⁶ちゃん(北海道の我が家に訪ねて泊まりました)、行方不明のシゲ⁷さん(200万越えの賃金不払いを世話しました)、私と結婚の約束をしたエリさん⁸(エリさんの親から慟哭の元聞かされました)
・・・私の知り合いでアイヌモシリ一万年祭を手伝っていたヤスさん(私と話す事をためらっていました…アルコールと糖尿を病んで居ました)…
私と知り合った中で10人目の自殺者行方不明若しくは不審死を出さない為に身近な同胞を守り抜きます。
私は、熊谷生まれで35年程前に東京に住んでた時身体と精神の障害を持つ人の介護を練馬区でローテーションを組んで介護していました。
その中で印象的だったのは、故人に成りました広瀬さんと言うお方で、精神障害(統合失調症)を持ち東大赤レンガ精神科病棟に通うお方でした。
彼は、報徳会宇都宮病院の医院長を相手取り、不当な拘禁と暴力行為を訴え民事裁判をしていました。
その彼広瀬さんは、精神科病棟から命がけで逃げ出して私達が支援越年を応援していました東京の山谷に来て日雇いをする中で、医療相談で知り合えました。
彼は、私達の介護を受ける途中で、出火で亡くなりましたが。
この経緯こそが、私が彼の介護をする意味合いと私も含む介護団体へのミィーテング=話し合いが重要不可欠な事なので、経過を書きます。
広瀬さんは私より6歳上と記憶していますが、精神障害の為山谷を支援していた反精神医療団体の一つの拠点東大赤レンガ精神科病棟に通院していましたが、同じく山谷を支援していた、身体障碍者を支援する会のなずなグループが関わり、広瀬さんを退院させてなずなグループが有る池袋の保谷のアパート暮らしの中一人暮らしをさせると言う方針でしたが、唯一私は、その方針に反対で何処かグループホームが有る中に入るべきことでできなければ入院のままと言う意見を言いましたが他のグループはその私の意見を受け入れませんでした。
その代わりと言うのですか、妥協案で毎日支援者が連絡をして話し合い、3日に一度は広瀬さんのアパートに訪ねて行くと言う方向で落ち着きました。
しかしです、広瀬さんは、刑務所に入った経験者だから水谷だけに話すと言い私だけに語りました、ほかの人に話さないと言う約束で「俺は処方されている精神安定剤を売りシンナーと交換している」と私は電話で話す広瀬さんのろれつが、回らないのは薬のせいかと思いましたが、それではない事を知りました。
彼は、語ります「一人で居るのが寂しかった、隣からはアベックのセックスの声が聞こえてくるし、電車の音もうるさかっただから精神医療の薬では我慢できなくなり、昔シンナーを吸い通行人にかけて捕まった事など関係なく又手に入れて吸った」と。
私は彼との約束を破り、支援者に伝えました、そして5日後全体会議を開くと言う決定の中3日目にシンナーを吸いその袋にタバコの火が入り、焼死したのです。
そして、その事件のある1日前に我が家の固定電話に広瀬さんから連絡が有った事を電話を取りましたパートナーの看護師から聞きました、この様に「俺の信じられる友達を取ったのはお前か俺俺がどんなに寂しいかお前を恨んでやると」パートナは私に語りました、「この電話の話を聞いた時はビックリした、だから伝えたのに。水谷さんが言っていたようにすぐに全体ミーテングをするか、早急に入院をさせるか付き添いが必要な状態だったんだね。 広瀬さんの裁判は母親が引き継ぎまして勝ち取りました。
この様な自死は、私は他に上記を入れて今まで2度経験しています。 裁判とかでなく、相談と言う形では、近親相姦の慟哭の相談が2度です、この様なバックボーンが有ります。
18年前、SNSのミクシーで、初めて森岡千賀子さんと知り合えました。 千賀子さんは、わが家に来た時オネショをすると私に語りましたが、私はすぐに千賀子さんが自分自身を卑下していると感じました、何故なら訪ねて来たのが25歳当時ですから客観的に自己を見ていれば、夜尿症と言う表現をすると思ったからです。私ん所に訪ねて来た、千賀子さんは、語ります。
私は、実家に居たらばお父さんに殺されて良いと思うと程、お父さんに酷い事を言い続けて、このまま帰ればお父さんに殺されると、だからここに置いてく下さい一緒に住みたいですと。
・・・夜尿症は医者にかかり止まりましたが、過活動膀胱あり、日常で失禁をします。私の前で自傷行為で頭を12針縫う事も有りました。 私が知らない所で、コンクリート製の電柱に頭を何度も打ち付けたと聞かされたことも有ります。
尚来た当時から、7年前まで
腕を自分の葉で噛みつきます。
自己卑下の言葉を吐きます。
祟りの様なことを言います。
現在は、肉体的な自傷行為はほとんどはしませんが、自己卑下を表現しているのが私はつらく苦しいです。
自己卑下は、過去のトラウマも有りますが「統合失調症」と「学習障害」言う病名も重なり己の蔑視は同胞への蔑視と理解するも【妄想も含め勘違いストーリをして】自己批判から自己差別も含んでいます。【私から見ると些細な勘違いや私からの自己に対するクレームを過大評価しこだわり、のち若しくは後日迄引きずり悩みこだわる】と言うパターンもあります
私は、「それでは一般の人は驚いてあなたを避ける様になるよ、私はそうならない様にあなたを叱りつけたいけれど18年繰り返すあなた病状にたまげている。」と語っています
私と同じ歳のお母さんが、2度わが家に訪ねて来て5日間泊まった事も有ります。
自傷行為自己蔑視の極端な例は最近は有りませんが、私からの助言は毎日です。
そしてごく最近は同居人千賀子さんとは、ウレシパです「互いに育み育て合う」相互介護関係です。

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