犬山紙子、パートナーとの話し合いで“とにかく説明を求める人”の問題点を指摘「自戒をこめて…」
https://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=54&from=diary&id=8939422
>犬山は「私も過去その傾向があったので自戒をこめて」
そうですか?
この記事の内容を読む限り、
「論理ではなく、自分の欲しい答えが出るまで追求する」タイプに見えるけど。
それは論理ではありません。
ツイフェミとか、まあ言葉悪いけど「女によくある」タイプ。
男でも頭の悪い人はそうだよね。
半端に勝った気になる人がそうで、
「自分の思い通りな結論」に誘導したくてしたくて、切れるやつ。
そういう頭の悪いバカは、
「相手が自分より頭がいい」っていうのを認められないから、面倒なんだよね。
論理的な人は、
「結論ありきで話さない」
ここが大事。
絶対的な客観は不可能だけど、可能な限り客観的、懐疑的に、
全てのデータを疑ってみて、その中で使えるデータを論理的に検証して結論を出す。
*そう言いながら、本当に頭のいい人は、
最初から結論が見えているんですけどね。
でも、たまに違う結論でも、むしろそれは面白いものとして受け止める。
説明を求めるのは当然でしょ?
説明しないほうが問題だと思う。
でも一番不愉快なのは、きちんと事実を説明しても、
「そんなのは嘘だ、本当のことを言え!」というバカ。
本当のことしか言っていないのに、どうすりゃいいんだよ?
犬山紙子が「私も過去その傾向があったので自戒をこめて」と言っているのは、
そういうバカの話だよね。
それは、論理的ではありません。
感情的な人です。
こういうのが、論理的に見えてしまう思えてしまうのは、
「論理がわからない」
つまりバカってことなんですよ。
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犬山紙子、パートナーとの話し合いで“とにかく説明を求める人”の問題点を指摘「自戒をこめて…」
2026年09月07日 19:55 オリコンニュース
イラストエッセイストの犬山紙子が7日、自身のXを更新。「パートナーとの話し合いでとにかく説明を求める人、相手が答えない、話さないを許せないタイプの人」について、自戒の念をこめて問題点を伝えた。
犬山は「私も過去その傾向があったので自戒をこめて」と前置きした上で「問題点 会話を終わらせる権限が説明を求める方にしかない。「話し合おう」ではなく「私が納得するところまであなたは応答し続けて」だからだいぶしんどい。論理のガワを被ったバウンダリー侵害。これ上司にやられたらパワハラ」と指摘。
続けて「「説明してくれれば私は納得する」も実は怪しくて、詰めている時はどんな回答が来ても屁理屈による反証が始まるから、相手からすると、説明すると新しい質問の材料を提供してしまい、余計炎上するという感覚。「説明してくれると嬉しい」は当たり前の感情だけど、相手には納得させるまで説明する義務はない。そこを混同しがち。これを子供を叱るときにやってしまうと子供は萎縮するし、子供と良い関係性を築いていくのは結構難しい」とした。
その上で「あと私の仮説で、自分を論理的だと思う人の多くは、自分の説を論理的に検証しない傾向にあり、自分が正しい前提の論理を始めることが多々あるというのがある。(論理的な人は人間がいかに非論理的であるかを知っているので、自分を論理的であると認識していないと思う)。以上自戒をこめて…私もやらないように頑張り続けている」と締めくくっていた。
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