■《過疎地の救世主》高齢化率55%の大分の郵便局が「無人コンビニ」に挑戦した理由と人気の意外な商品
(週刊女性PRIME - 09月05日 08:10)
https://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=235&from=diary&id=8936171
前々から私が言っていたことがようやく現実のものになったな。
しかし、これではまだ温い。店舗の空きスペースを生かしただけでは十分とは言えない。コンビニ大手と連携するか、役場や駅と連結させて田舎の拠点化を進める。これなら十分。そしてJRは田舎の路線を運送ネットワークの一部に組み込み、運送会社と連携して、田舎の出雇用創出と鉄道網の活用、人手不足の解消、運送会社の社員の職務環境の改善を一気にすべきだろう。
田舎に運送会社の拠点が出来ればそれだけ雇用も生まれるし、都市部と地方の格差も埋まる。一番やらなくてはならないのは東京から人口を剥がして最低でも今の人口の半分にする必要がある。(本当は1/10にしたいところ)東京や大阪を地方都市並みに縮小して大災害の備える。今のままの人口比率で行けば確実に三連動地震と富士山の噴火で大半の人が死ぬ(1000万人以上が餓死)これを何とかするためには人口分散が必要でこの取り組みなその一端を担うだけにこれでは温い。日本は大都市を作ってはいけない地質的な問題を持っていて人口分散をしようとしない政治家や各大都市の首長や議会は無責任である。
容易に予測できる大惨事をいろいろなところの大災害を目の当たりにしてもやらないのだからそう言わざるを得ない。
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