「65歳で引退」はもう古い? ミドルシニアの「働きたい年齢」平均62歳に
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国と役人の無能で始まった年金の崩壊。彼らは認めていないがすでに年金は破綻している。
だから65歳になっても働けと言う話になる。年金を払う必要がないから働けるだけ働かせて税金取って死んだら、はい、それまで。上手く利用して死んだら年金を払わない。
これが政策と言えるのか?
そもそも60歳にならなくても人間の能力は40歳くらいから下がり続ける。そして会社の中で経験豊富、古参の社員は得てしていて欲しい人材ではなく、さっさといなくなって欲しい者も多くいるはず。なのに65歳定年ですら「まだ5年も来るのか、コイツ」なのに65歳定年が古いなどと言い始めたらその人は死ぬまで会社に来続け「老害」を撒き続ける。
これに耐えられない若手、中堅社員は辞めて行き、世代の穴が埋められず、その問題老社員と共に会社が終わる。
国や役人にとってはそんなことよりいかに年金支払いを減らすかにしか興味がないから下々の苦しみなど関心がない。本当はそうであってはならんのにいつも政治家や役人の考えることは私利私欲ばかり。
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