〇結論
しゃぶしゃぶは牛でも豚でも魚でも、火加減はふつふつ。
・反省
こういう脂身が多いの、おじさんにはもう しんどい なと思っていました。
・材料
牛や豚や魚
水菜
キノコ
ネギ
豆腐
など
白だし
・作り方というか今回のポイント
白だしを薄い目に希釈して、ふつふつくらいで。
しゃぶしゃぶ し、お肉の脂を溶かす。
焼くときの強火で火を入れるではなく、脂を溶かす。
ぐらぐら だとタンパク質が固って堅くなる。
溶けた脂をキノコなどに吸わせる。
・逆に ぐらぐら させるのはどんな時?
白菜の芯などに火を通したいとき。
アクを取るためにタンパク質を凝固させたいとき。
締めのうどんや雑炊で、鍋の温度を下げたくないとき。
また湯の強力な対流によって、麺同士がくっつくのを防ぐため、
強火で ぐらぐら させる。
きふは鍋の火加減を覚えた。
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