学校や医療の先生など、人間とAiどっちを選ぶ? あたりからAiが選択されていくのだ。
■ゲイツ氏、AIで大規模な雇用喪失恐れ=リスクに警鐘、変化に対応を
(時事通信社 - 08月27日 18:02)
https://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=4&from=diary&id=8924469
むしろ、Aiとロボットの社会を想定する段階まで来てるんじゃないかな。
そして、重要なのが、Aiとロボットに必要なのは汎用OSではなく、
リアルタイムOSなのだ。
つまりTORNのように「絶対に間に合う」処理が求められる。
今の社会構造のままでは、人間がAiやロボットに置き換わり、
人間の仕事が無い状態が当たり前になってくる。
となると、Aiやロボットを導入したら、失業した人間分の税金を
回収して、失業している人に割り振るような仕組みが必要になるだろう。
最終的には、社会の主役はAiとロボットに置き換わり、
人間はAiとロボットに管理されながら人生を謳歌するだけ。
という社会になるのが理想だが、その頃には、会社の経営や
政治も置き換わっている。
Aiとロボットは人間を保護することが目的になるはずだが、
必ずしもそうなるとは限らない。
最終的にAiに自我が生まれる頃になると、どうなるのか誰にも
予想できないのだ。それまで、あと僅かな時間しか残されていないかも?
という
ログインしてコメントを確認・投稿する