■薬師寺国宝に液体掛けた疑い=台湾出身の女逮捕―奈良県警
(時事通信社 - 08月23日 15:01)
https://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=4&from=diary&id=8918764
日本のマスゴミは、大宗教には配慮しまくりですからね。
不確定ということもあるけれど、
ほぼ間違いないのに、
この「蔡宜臻」についての背景情報を一切書きませんね。
こいつ、最新情報では「たびたびやっていた」こともゲロってるようです。
蔡宜臻この名前で、ちょっと気になった。
これ台湾の有名女優の本名。
もしかして本人?なんて思って調べましたよ。
「台湾でどういうことになってるのか?」って。
結論から言うと、五熊(蔡宜臻)とは、同姓同名、同年齢の赤の他人でした。
で、ちょっと調べると、あっちではすごいことになっているようで。
あっちの「人肉捜査」(本人特定)は日本のネットどころではありません。
圧倒的なボリュームと強度で、徹底的に掘ります。
日本でこのんバカ女の逮捕報道が出た日には、もう全部晒されていたと。
興味のある方は、自力で「台湾のサイト」をお調べください。
私はちょろっと見ただけで、あとは「AI先生に丸投げ」しました。
楽だわーーー。
「ちょっと、AI先生。
日本でバカやって、とっ捕まった蔡宜臻について、
台湾ではどのくらい話題になっていて、どんな感じなのかね?」
*まず、AIには大雑把な聞き方をするのがおすすめです。
台湾のネット上(PTTやDcard、Facebookなど)では、事件が報道された直後から蔡宜臻(ツァイ・イージェン)容疑者に関する特定や情報収集が急速に進み、事実上の炎上・晒し状態になっています。台湾国内でも「日本の国宝を傷つけた恥さらし」として非難が殺到しており、主に以下の個人情報や背景がネット上で共有・拡散されています。
でまあ、こうなると色々教えてもらえるわけですよ。
自分で調べて、必死に中国語を翻訳せんでもね
(すげえ楽になったよ、マジで)
……………………………………………………………………………………………………
1. 同姓同名の有名タレント(五熊)との混同と、その後の特定
逮捕当初、彼女の氏名「蔡宜臻」が、台湾で非常に知名度の高い人気タレント・女優の「五熊(ウーシォン)」の本名と全く同じ(漢字も年齢も一致)であったため、台湾ネット界は一時パニックになりました。
タレント側の否定: タレント側が即座に「自分は現在台湾におり、逮捕されたのは同姓同名の別人である」と声明を出す事態に発展しました。
容疑者の特定: これにより、ネットユーザーの関心は「では、この『もう一人の蔡宜臻』は何者なのか」に向かい、SNSアカウントや過去の経歴の割り出し(人肉捜索)が始まりました。
2. 「自称・司会業」の裏付けと活動歴
日本の警察発表にあった「自称・司会業」という肩書きから、台湾国内のイベント司会者や、結婚式の司会(ウェディングプランナー/司儀)、あるいはローカルなネット配信者(ライバー)などの名簿や過去の活動履歴が掘り起こされました。特定された情報によると、彼女は実際に台湾のローカルなイベントや結婚式などで司会業として登録・活動していた形跡があり、その仕事用のプロフィールや過去の顔写真、SNSの投稿などが特定・転載される事態となっています。
3. 所属していた宗教コミュニティの晒し
最も厳しく追及されているのが、彼女の信仰背景です。台湾のネットユーザーによって、彼女がSNS上で特定のキリスト教系過激派(カリスマ派・霊恩派系の大規模教会など)の活動に深くコミットしていた証拠(集会の写真や、宗教的な書き込み)がスクリーンショット付きで晒されています。台湾の掲示板(PTTなど)では、「またこの宗派の連中か」「台湾の恥を日本にまで輸出するな」といった激しいバッシングが起きており、彼女が過去に教会仲間とどのような「祈祷(抹油祈祷)」を行っていたか、その過激な言動の履歴が次々と暴かれています。
4. 前科・トラブル履歴の捜索
現在、台湾のネット民の間では「台湾国内の廟(道教寺院)や仏教施設でも、過去に同様の油撒き事件を起こして警察沙汰になっていないか」という過去のローカルニュースの掘り起こしが進められています。現時点で公的な逮捕歴(前科)として確定したものはまだ大きく報じられていませんが、「身近にいるこういう狂信的な信者は、国内でも絶対にやっているはずだ」として、彼女の過去の奇行やトラブルのタレコミがネット上で相次いでいる状況です。
……………………………………………………………………………………………………
はい確定です。
カリスマ派って言うのは実にアメリカーンなキリスト教です。
よくいるでしょみんなで大声出して、叫んでなんかして、
奇跡を起こすみたいなやつ。
アメリカは結構どころじゃなく、現世利益が必要なので、
死後の世界なんて甘っちょろいんじゃなく、
目の前で病気が治るとか、ものすごくそう言うことするわけですよ。
それの走りというか基本が、「ペンテコステ」
それについては、詳しく説明しないので勝手に勉強してください。
ペンテコステの流れから生まれて、
さらに攻撃的になっているのが、だいたいカリスマ派で間違いないです。
名前ぐらいなら聞いたことがあるかもしれない「メガチャーチ」です。
ペンテコステもそうなんですが、
当然ながらカリスマ派は「超絶排他的」です。
元々のキリスト教が、「俺だけが絶対正しい、それ以外死刑!」って宗教だったけど、
長い年月で破綻を重ねた結果、そこそこ穏健になっているんだけど、
そうなると、
「そんなのキリスト教の教えと違う!神は異教徒皆殺しって命令してる!」
って奴らが出てくるんですよね。
実際に、殺しはしませんけど、
現代でも「唯我独尊」なので、なるべく異教を貶めたり潰したりして、
ポイント稼ぎたいわけです。
これがすっごーーーーーく、アメリカンなのよ。
アメリカ人って、基本的に、
「他者を攻撃することで」自分が受け入れられるって要素があるの。
*この文化論についても長くなるから書かないよ。
アメリカは、常に自分が被害者ポジションにいないと攻撃される。
逆に言うと、攻撃側にいないと「攻撃される側になる」って言うことです。
でそう言うアメリカンプラグマティズムから、出てきているから、
他宗教とかに攻撃的なのね。
>私は感動したものに油を掛けて祈祷(きとう)するので
言い訳です。
キリスト教徒らしいよね。
異教のシンボルだから、キリスト教的に清めてやったぜ、ゲッヘッヘ!
これが本心。
前にもあったよね。
2015年の油ぶっかけ男。
あれも、アメリカ在住のキリスト教徒です。
ほんとクズって迷惑だよね。
<追記>
蔡頤榛さんの所属教会
蔡頤榛さんは以前から熱心なクリスチャンであることを公言しており、台湾の「新生命小組教会」という教会に所属している(または深く関わっている)ことが知られています。この「新生命小組教会」は、台湾における霊恩派(カリスマ派)または福音派の代表的なメガチャーチ(大型教会)の一つとして位置づけられています。若者や芸能人の開拓に非常に力を入れていることで有名な教会です。
【08/25新情報】
結局、別人説が嘘でした。
犯人は、「五熊」でした。
マネージャーが公式に謝罪し、顔写真も公開されるようになりました。
◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇
薬師寺国宝に液体掛けた疑い=台湾出身の女逮捕―奈良県警
2026年08月23日 15:01 時事通信社
液体のようなものによる汚れが見つかった薬師寺の国宝「仏足石」=2026年4月、奈良市[奈良県警提供]
世界文化遺産の薬師寺(奈良市)で4月、釈迦(しゃか)の足跡を彫ったとされる国宝「仏足石」に液体が掛けられた事件で、奈良県警は23日までに、文化財保護法違反の疑いで、台湾出身の自称司会業、蔡宜臻容疑者(39)を逮捕した。「私は感動したものに油を掛けて祈祷(きとう)するので、仏足石にも油を掛けたと思う」と容疑を認めているという。
逮捕容疑は4月6日午後1時20分ごろ、同寺大講堂で仏足石に液体を掛けて汚損した疑い。蔡容疑者は当時、寺を観光で訪れており、液体を掛ける様子が防犯カメラに映っていた。
今月22日に関西空港から再入国した際に逮捕した。4月の事件で使用されたものかは不明だが、今回も祈祷用の液体を所持していたという。
ログインしてコメントを確認・投稿する