「人は何処から来て、何のために生き、そして何処へゆくのか?」
いつ新聞を読んでも、あなたは「もめごと」や「問題」ばかりの記事が満載であると気づくかと。そのような記事を読むと、私は、どうして協力して仲よく出来ないのか不思議に思っていたものです。
私は、日本の政官財学の中枢の波動の低さに気づいたものの、
政治家とは「日本を良くしたい」人達の集まりだとさえ思っていたものです。その淡い期待はバブル崩壊で完全に失せました。
その当時の私は、それを動かしていた影の政府(Deep State)の存在にまで、気づいていませんでした。ただ「日本でのGHQの政策の継続は、どうしてなのか?」という疑問を、私が持ち始めたのが、バブル崩壊後の日本政府の対応に疑問を持ってからでした。また明らかに選挙不正が行われていたという気づきからも、また私の考えを変えたのでした。
「善意と悪意の違いは、死後の行き先におおいに影響するはずなのに、どうして人は、それ気づけず悪事をするのか?バカではないか!」という幼い頃からの私のこころの内側の叫びは、ホーキンズ博士の著作群と出会うまでお預けでした。。。
いまや、キネシオロジーと『意識マップ』の発見により、あなたは、これまでの日本が誰に支配され、誰が魂を売ってそれに従い、公然と悪事を行っていたかを知ることが出来ました。
そこからあなたは『天国』へゆくヒント(知識)を手にしたことは、あなたがどれほど恵まれているか気づかれていらっしゃいますか?
すべては神(創造主/天)のお陰であり、あなたは感謝の祈りを捧げるべきです
ある意味で、すなわち日本人という枠組みにおけるカルマの解消の推進は、GHQ(CIA)のオレンジ作戦のお陰です。この戦後日本の81年間に、ネガティブなカルマの解消は、大きく前進していることは疑う余地もなく、この時代に生まれ、彼等に魂を売っていない限り、あなたは相当大きなメリットを受け取ったことになります。
「虚飾の力学は、多くの所有物を巧妙な値段に書き換えていた人の自宅を、訪問するためのカナダ旅行の間に、そのものが現れました。同じ旅行中に、穀物相場において不測の人為的発生を通して、世界的高騰へと操るため、そこに留められている穀物がありました。そのあふれんばかりの穀物に満たされていた巨大なエレベーターの周りで、栄養失調のカナダインディアンの子供達が遊んでいるところを見つけました。この裕福な人がその所有物に関して語った時、彼の脳裏に薄くてちっぽけな脚の子供達のイメージが閃きました。この人の富に感銘を受けるには程遠く、その価値観には悲しみを覚え、それほどまでに哀れで浅薄な振る舞いで埋め合わせをせざるを得なかったこの人に、すなわち自分の損得から離れることが出来ないことに、憐れみがありました。」
(『Letting Go: The Pathway to Surrender』147頁より)
人類の9割の人達は、人生に一度は必ず500の意識レベル、すなわち本物の『愛』を経験しているとホーキンズ博士はいいます。その9割に当たる人々は、これを読むと思い当たる節があることでしょう。貧富の差へあなたの恥や、罪の意識の投影ですよ。
しかし富豪を訪ねた人物は、
『悲しみを覚え、憐れみがありました。』と述べています。博士は、恥や罪の意識を経験し終えていた(手放していた)証拠と述べるはずです

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