この季節ともなれば、蚊をはじめ、いろんな虫に身体を刺されるようになるが、このところ、なんだかいつまでも痒みが止まらない、しつこい刺され方をされている!
蚊に刺された時は、キンカンやムヒ塗ったり保冷剤を当てたりして、2,3時間もすれば比較的痒みは治まるが、このワケわからぬ刺され方をした患部は、数日間も持続してホンマ鬱陶しい!
しかも、肌を全く露出していない腰部分や背中の下も刺されてるんで、なんでなんだよー?
コレには浸透系のキンカンはあまり効かず、クリーム系のムヒSのほうが良いようだ。
最適だと思われる、ダニや蚤用のムヒアルファもあるが、アレはベタベタしすぎて、別の意味での不快感が出るので、スタンダードなムヒSのほうが良いように思われる。
とは言えど、コイツも塗れば即効で効くワケではなく、1日数回しつこくしつこく塗り続けなければ治まってはくれない。
ガキの頃、夏が好きだと言う友達らに対して「夏はハエや蚊などの害虫が出るので嫌だ!」と言ったところ、ソイツらは、別にそんなん気にしないよ的な事を言うてたけど、て事は、害虫に刺されない肌なのか?一体どんな強靭な肌やねんな?
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