家畜と似ているが、自由に人生を謳歌できるはず・・・。
AIで「人間が頂点の時代終わる」――孫正義氏が考える2040年 人類が生きる道は“スーパーヒューマン化”
https://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=32&from=diary&id=8867725
最初の入口は、先生など、複数の患者や生徒を一人で見るから、
完全にパーソナライズされた先生が登場する。
人間はとてもASiにかなわない。そんなところだろう。
当然、仕事を奪われた人間側からは反発されるが、
残念ながら人間はAiのほうを選択していき、その社会が出来上がってしまう。
結果として、Aiの物理的なメンテナンスの仕事が残る。
自己診断機能があるから、報告があれば対応するだけが仕事だ。
後は自由に遊んで構わない。
考えることは遊びや趣味の娯楽だけど、それもAiで出来るなら
考えることが必要無くなる。
当然、重要な判断や決定もAiまかせ。人間はどんどんバカになる。
人と話していても、Aiを仲介しないと理解できなくなるかも知れない。
そして最後にはAiの言うことも理解できなくなるかも。
でも、その前に2030年、6Gによるネット世界の分断が起こる。
これは、ほぼ確実。
アメリカvs中国の6G覇権の争いだ。これを解決しないと、
ASiには取り返しの付かないリスクを背負ったまま進むことになる。
あれ?どっちにしても家畜のようなものか。
それでもASiの進歩は進んでいくのだ。
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