「中国に依存しない強い日本って何ですか」へのコメント
https://news.yahoo.co.jp/articles/8f1b6d70c07a589ea49527e8a955e6bf74e6eb9b
「「高市だけは許さん!」追い詰められた習近平が日本叩きに走る本当の理由/“ソ連化”する実体経済はボロボロ、共産党内部からも突き上げ」
→
『
今こそ、減税、とりわけ消費税や間接税の大胆な減税を断行し、民間の活力を最大限に引き出すべきである。企業が自由に活動し、個人が豊かさを実感できる社会こそが、全体主義の毒に対する最強の免疫となる。
逆に、バラマキや、複雑怪奇な給付金制度などは、国民を国家に依存させるだけであり、それは奇しくも中国が失敗した「ソ連化」の二の舞になりかねない。
国家が肥大化し、経済の隅々まで管理しようとすれば、活力は失われ、やがて中国と同じような停滞と腐敗を招くことになるだろう。
習近平という独裁者が、自らの蒔いた種によって自滅していく様を、我々は対岸の火事としてただ眺めているわけにはいかない。その火の粉は、確実にこちらへ降りかかってくる。
だが、恐れることはない。虚飾にまみれた独裁国家よりも、自由と市場を信じる国家の方が、はるかにしぶとく、強いのだということを、歴史が証明するだろう。日本はただ、是々非々を貫き、自らの繁栄を追求すればよい。ボロボロの巨龍に付き合う義理など、これっぽっちもない。
』
◇
どこぞのウヨ婆さんよ! 「人の振り見て、我が振り直せ!」でっせ!
おみゃーさんも、習爺さんと同様に、ウヨ思想に固執して、「スパイ防止法」で国民を縛り付けて、独裁を狙っているんじゃ、なかろうね?
ログインしてコメントを確認・投稿する