台風7号の進路予測、琉球弧が射程その後は未定ですが、梅雨前線が刺激されて大雨は間違いないです。
台風が本州に直撃しなくても、湿った空気の流入で前線が強く刺激されることは各機関が共通して指摘しています。
更に、台風周辺の非常に湿った空気が前線に流れ込み、西日本〜東日本で広範囲に大雨の可能性が有ります。
又、九州では台風接近前の 23〜25日にすでに警報級の大雨 の恐れもあります。
更には、四国〜東海〜関東でも、前線停滞+暖湿気流で雨量増加 が予測されていいます。
また、前線の北上次第で道南〜道央は雨量が増える可能性もあります。
ログインしてコメントを確認・投稿する