これをまとめる力は金と権力と洗脳。
国民の支持とは、この様な事をまとめて洗脳していますとの事。
それには、日和見主義と言う状況に応じて、賛成反対を言う事と分裂気質こそ必要な世界。
ヒットラーは覚せい剤と同じ効果の薬を日常的に摂取。
一世代前のカリスマ的ファンをとらえた尾崎豊は,もろに中毒患者
。
精神的な発作を抑える為の、精神医療の薬も同じ作用をする。
てんかんや日本の総理の持病リュウマチの薬とて同じ作用をする成分が入っている。
対症療法の落とし穴。
此の世の多くの政治も対症療法。
根源療法へ向かうと・・・金儲けできないのが現状。
究極は、戦争を起こして金儲けに成る、軍事産業〜軍産複合政治市システム。
人殺し資本を壊し、自然を破壊するいかなる武器とて、究極の矛盾。
これで金儲けする社会や政治は、人類の誰かが宇宙で助かるとイメージもする。
もうこのシステムは人類の意識の中でスイッチがオンになっている。
ココからの脱出〜解放
1. 個人の思考を取り戻すことと情報を多角的に調べる事です。
権威・メディア・SNSの言葉を鵜呑みにしない事と依存しない。
自分の経験・感覚・価値観を再構築する内観的思考。
批判的思考 の領域とその真逆公的思考を持つ事です。
2. 分断ではなく連帯をつくる
「分裂気質が利用されている」が分断は権力にとって都合が良い事なのです。
賛成反対も。
だからこそ、小さなコミュニティや対話さらに共同体的なつながり〜これらが必ず「脱出の鍵」になります。
3. 対症療法ではなく根源療法の一つ構造改革を志向する
政治・経済・医療・環境など、
根本的な問題に向き合う動きは世界中で生まれています。
例:
a 再生型経済
b 脱成長
c 地域通貨
d コモンズの再構築
e 非暴力コミュニケーション
d 平和学
この様な問題意識を持ち、これらの潮流に合わせる。

4. “意識のスイッチ”をオフにする
ならば、脱出とはそのスイッチをオフにすることです。
それには、
恐怖に反応しない
消費主義から距離を置く
競争より協力をウレシパを選ぶ
「足るを知る」生き方をする
現実逃避しない
これは政治ではなく、意識の革命の事なのです。
それは、
自給(休)自足 結い 話し合い 身土不二 パーマカルチャーコミニテーで。
この世界を雛形にして、物心をついた幼子に少しずつ、考え方や実践と言うやり方を見せてウレシパ(共に育む育て合う)で教えていく事が大切です。
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