こんにちは、地元小学校の活動を応援したいと考えている石井伸之です。
本日は、午前中に第六小学校学校公開日ということから授業を見学し、お昼前後には滝乃川学園でのイベントに参加、午後からは一般質問通告書の作成、午後7時からは国立まと火の会合に参加して一日が終わりました。
第六小学校学校公開日へ行くと、学童見守り活動で顔馴染みの児童から「あっ、石井さんだ」「今日はどうしたの?」「次はどこ行くの」というように声を掛けられ、嬉しく思います。
入学して間もないことから、一年生の教室は大変多く保護者の方々が見守っていました。
学校の中を回っていると何気なく図書室へ向かい、司書の先生と懐かしい話題で盛り上がりました。
国立第一小学校に通っている時に、毎日図書室で本を借りることが日課だったことを思い出します。
その当時は、ジブリ映画の「耳をすませば」と同様に、借りる際に貸出カードへ記入するルールでした。
しかし、今は個人情報の関係から貸出カードは無いそうです。
真新しい本を一番最初に借りて読むときの嬉しさは、誰も取り上げていない項目を一般質問する時に似ています。
電子図書に移行するのかもしれませんが、それでも紙の本を読む感覚を大切にしたいと思います。
お昼前には滝乃川学園のイベントに参加しました。
東地域の地ビールを販売されている「かすがい」さんのビールが販売されており、多くの方が痛飲されていました。
こういった時に、アルコールを受け付けない体質というのは寂しく感じます。
お世話になっている方々も参加されており、地域の話題に花が咲きました。
今後ともこういったイベントに参加したいと考えています。
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