何故か今、ニーチェが書いた善悪の彼岸を思い出しました。
>イラン(石油資本)とアメリカ合衆国(ケミカル軍産複合体)*例に挙げれば・・・人類は今、資本主義の終わりではなく、過渡期“(資本主義の多極化”) と言う変化を見ていて、核を作らない使わない廃棄するが前提の規約の中お互いに干渉しなければいいと言う解決方法もあるが流通が有る中地球が狭くなり出来ない故に「生命進化としての“意識の棲み分け”」の始まりにいる。と表現しました。
*中国(国家資本主義)
EU(規制資本主義)
シリコンバレー(デジタル資本)
と寒げる事も出来る。
しかし、これは支配する考えで。
穏便に仲間を作り助け合うと言う、コミニテーの考えも有り、真逆に上記の資本主義は力が絶対な権力で支配こそが正義だと言う姿をアメリカ合衆国のトランプ政治を見てて思います。
では、コミニテーの方も上記から干渉されない言う規約と考えが必要です。
そのためには、コミニテーの周囲はビオトープと言う生物多様性空間を設けて双方で管理し双方の交流場と週1ぐらいでバザーを開く事が理想です。
【これは境界を対立ではなく、共生の場にする”と言う場です。】
これは、世界の先住民の生活やエコビレッジ・パーマカルチャーの進化系若しくはそのものです。*
コミニテー空間も話し合いでできた規約とコミニテーを維持する為の百姓仕事の分担をします。
*例を挙げます
コスタリカのエコビレッジ
ドイツのツェル・アム・ゼーのコミュニティ
日本のトランジションタウン
北欧の協同組合型コミュニティ
その中で大切な事は、序列を作らずウレシパ互いに育み育て合うが基本です。
何故なら、序列が生まれた瞬間、
コミュニティは国家や資本と同じ構造に堕ちてしまうからネ。
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