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2026年05月24日05:13

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【NEWS】常識のある人間は、不適切さを問題にする

■最年少女性市長、産休取得へ=現職で初か―京都府八幡市
(時事通信社 - 05月21日 15:01)
https://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=4&from=diary&id=8794694

こんなふざけた態度を積極的に肯定する人って、
「ほぼ宗教的な信者」ですよ。

人権教、
フェミ教、
赤教、
共産教。

今時の反高市、#ママ何ちゃらが、
「知性や理性のない異常者」ばかりなのはそういうことです。
そしてそいツラって、
常にレッテル貼りして「お前らはこうなんだ!」って決めつけるでしょ。
そして最後には「ミソジニーにだ!だから日本はダメにだ!」って喚く。
毬谷友子と同類の基地外です。


そういう類の人って、理性でものを考えられないから、
「これだけが絶対正しい」
「それに反対する奴は女性差別」
って必ずいうんですよね。

それでいて例えば高市が、
「3ヶ月産休取るわ」(あり得ないけどな)
とでも言い出せば、烈火の如く発狂して非難するんですよねえ。

そういう人たちなんですから、会話が通じません。

私はこの市長の行為の何が問題なのか、
数名に「手短に書いて差し上げた」んですが、
もちろんその大部分は、反論すらなく、消されました。
そんなだからダメなんだよと、いつも思う。

   がく〜(落胆した顔)    かたつむり   牡牛座

まず法的な問題。

市長は、「特別職公務員」ですから、
一般的な「公務員としてのルール」は適用されません。
つまり、法的には「市長には産休を取る権利がない」

それとは別に、労働基準法から考えると、
例え、基準法適用外の市長であっても、適用することができるのではないか?
とゴリ押しするわけですね。
つまり「産休は、法に縛られないアプリオリな権利である」という人権みたいな発想。

それなら、労働基準法を適用する(対象外だけど)として考えると。

例えばコンビニの時給バイトでも「産休を取る権利はある」けれど、
その場合は無給です。当たり前ですね。
  *条件次第では健康保険から手当(てとー)がもらえる。
だから、
適用外の特別職なのに、
一般公務員と同じ条件で、産休を取ろうとしているわけです。
つまり、給料の騙し取り。

このポンコツ市長が、
「労働者の権利」として産休を主張するのは不可能ではないと思われますが、
それなら、せめて無給にすべきでしょうね。
最初に自主返納を言い出さないところが、人間として恥ずかしい。


*京都府八幡市に、市長が産休を取れる条例はあるか?

ないですね。
もし日本のどこかでそんな条例が施行されたなら、
ニュースになっていることでしょう。
それでも、知らないだけかもしれないので調べました。
が、出てきません。

いちおうAI先生の回答では、

……………………………………………………………………………………………………
Q「京都府八幡市には、市長の産休を認める条例がありますか?」

A京都府八幡市には、特別職(市長)を対象とした産休の規定を定めた条例自体はありません。ただし、市長は労働基準法や市職員の産休条例の適用外であるため、川田翔子市長は労働基準法や市の職員条例の規定に準拠する形で取得する方針を固めています。これにより、夏から秋にかけて予定される出産にあわせ、産前6〜8週間と産後8週間の産休を取得する予定です。現職女性首長の産休取得は全国初とみられています。

……………………………………………………………………………………………………
だそうです。

ちなみに産休。
労働基準法では、前後6週です。
公務員だけは、お手盛りで8週にしています。
なんでもお手盛りですね。
市長がそれをやるなんて、市民をどれだけ馬鹿にしているんでしょうね?

選挙で選ばれた市長というのは、
「何もしないで給料をもらう」ために市民が選んだんでしょうかね?



前提として、
任期の4年間は「妊娠を諦める」「妊娠しないようにする」
覚悟見せるべきなのは当然でしょう。
そんなのは「いう必要がない」レベルです。

だって、「任期中は、自分の都合で休まずに働きますよ」って当たり前だから。

市長が、就任してからすぐに「毎日休みます」って言い出したら、
常識外ですよね。
そういう議員はいますけれども。

特別職は、前述した通り労働者の服務規定に縛られませんので、
そもそも、休日のルールが存在しません。
(自治体によってそれなりに細かくはあるだろう)
だから、休もうと思えば休めるわけです。
ただしここで求められるのは、「常識の範囲」ですね。

   *「市長が3〜4ヶ月休むのは、常識の範囲ですか?」

事故や病気でそうせざるを得ない時は、致し方ない。
しかしその時は、辞職したほうがいいんじゃないですか?
その間、誰かにやってもらうのだとしたら、
せめて「期間中の給与は自主返納すべき」なのが良識ある大人でしょう。

妊娠は、避けられましたよね。
堕胎もできましたよね。


こんなふざけた我儘を通していいわけがありません。
最低でも、給与は返納しなさい。それが人としての常識ある姿です。
血税ただ食いして、楽しいですか?






こいつのせいで若めの女性が(つまり妊娠可能な)選挙に出るときには、
「妊娠しない」ことを公約する必要が出るかもしれませんね。

国賊、野田聖子のように、
「全く国会に出ないで」不妊治療し続けたババアもいますけれど。














◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇
最年少女性市長、産休取得へ=現職で初か―京都府八幡市
2026年05月21日 15:01 時事通信社

記者団の取材に応じる京都府八幡市の川田翔子市長=21日午後、同市
 京都府八幡市の川田翔子市長(35)は21日、出産のため今夏から産休を取得することを明らかにした。川田氏は全国最年少の女性市長。市によると、現職の女性首長による産休取得は全国で初めてとみられる。

 出産は9月中旬の予定。労働基準法か市の条例に準じ、産前に6〜8週間、産後に8週間の休暇を取ることを検討している。川田氏は昨年12月に結婚した。

 川田氏は市役所で記者団に、「就任後に産休を取得する事例が初めてということで驚いている。市政運営が滞ったり、公約実現に影響が出たりしないようにしている」と話した。

 産休中は能勢重人副市長が市長職務代理を務め、川田氏はオンラインなどで報告を受ける。産休後に育休も取得する予定だが、職務代理は置かず、オンラインや時短勤務で対応するという。

 川田氏は京大卒。京都市職員、参院議員秘書を経て、2023年11月の八幡市長選に無所属で立候補し、初当選した。現在1期目。 

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