定期的に行政処分が行われているようで、「売ること」に特化し、「支払うこと」を軽視していた体制が厳しく批判された。
■新たな金銭詐取疑い判明=顧客から20〜30件申し出―ソニー生命
(時事通信社 - 04月22日 22:01)
https://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=4&from=diary&id=8759094
一応、再発防止策を設けたりしているものの、
実態は顧客と営業の間で、金銭の話は尽きない。
「この保険なら安心ですよ・・・」と勧誘し、
認知機能の低下した高齢者に不要な保険に加入。
病気になった高齢者に、保険が支払われないように
解約や保険の切り替えを勧める。
などなど、私の親が実際にやられた方法だ。
さらには、もっと重大なこともやられそうになった。
父が死亡した後、金融機関に「通帳を無くしたので再発行したい」
と訪れた保険外交員がいた。
他の保険会社でも、当時の担当が退職したので分からないなど、
支払いを要求したら、すでに解約されているとのことで、
引き落とし口座の預金はゼロになっていた。
警察に相談したが、誰がやったのか証明できないと、動けない。
「死人に口無し」なのだ。
これから。後見人制度なども入って、高齢者には
さらにはハイエナが集まってくる。
AiはすでにAGiになりつつあるので、人と人の間に
Aiを導入して、防衛できるように出来ないものかな。
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