あなたに、私は天国へいっていただきたいのですよ。それは余計なお世話でしょうか?
その方法を、私は半生を掛けて学び続けました。そして、その仕上げにホーキンズ博士の著作群11冊を読みました。これこそが、今生の私の神から与えられた仕事です。
しかし現実は、簡単ではないのですよ。3.11以降に知り合った私に意地悪をする工作員のみならず、反対運動の活動家の誰一人として、キネシオロジーを利用しようとしませんでした。ある活動家から「あなたはこんなところにいる人ではない」と言われ、私は頭の中が「!?」でしたが、いまその発言の意味をようやく、先日の沖縄で高校生が亡くなった痛ましい事故の背景を知り、合点がゆきました。
沖縄の活動家の記者会見の様子を見れば、まともな道徳観念と精神性を持っていない人々の集まりだと、誰が見ても分かるでしょう。すべてその活動家達は、日本の左派系政党と密接で、韓国で誕生したキリスト系のカルト日本基督教団とつながっていたことも判明します。
船長の牧師は、帰化人であったことなどからも、彼も、またDS(GHQ)によって日本に連れてこられた朝鮮系の知的エリートで、DSに洗脳された哀れな『有用な馬鹿』の方々のひとりだったと分かります。
どれだけGHQの政策が、人間の尊厳を無視して、知性の優れた彼等や彼女等を意識レベルの低いところにとどめさせ、まるで使い捨ての駒のように利用し、日本文明を破壊し滅亡させようとしていたか分かりますね。
活動家の全員が、キネシオロジーを利用しない理由は、自分達が意識レベル200未満ゆえに利用できないことを、本能的に認識している証拠です。
このページ(アメブロ;X ;ミクシー)の熱心な読者のあなたは、人は誰であれ、幼い頃から、いかに健全な道徳律と精神性の教育が重要であるか、この方々の発言を聞き、表情を見ているとお分かりいただけるでしょう。「3つ子の魂、100まで・・・。」以下は、ラムサ版聖書マタイ7:13-14から英語原典と私に私訳です。
Enter in through the narrow door, for wide is the door, and broad is the road which carries to destruction, and many are those who travel on it. (13) O how narrow is the door, and how difficult is the road which carries to life, and few are those who are found on it. (14)
狭い入り口から入りましょう。何故なら破滅に至らせるという入り口は広く、しかもその道も広いため、それに向かって旅をする人々は大勢います。おお、その入り口はなんて狭いのでしょう。この世に負けないその道は、なんて困難なのでしょう。しかもそれに向かって旅をしているのを見つけられるのはわずかです。
ログインしてコメントを確認・投稿する