こんにちは、インターン生よりチャットGTPを略して「チャッピー」と呼んでいることに対して若者の息吹を感じた53歳の国立市議会議員石井伸之です。
本日は自宅の片付けと資料整理、くにたちファミリーフェスティバルに向けた資料作成をしていました。
議員という仕事は資料との格闘です。
今でこそタブレットが支給され、資料がデータ化されましたが、昨年までは紙での資料が配られ続けます。
その資料を配布された時、どんなに忙しくとも必ず目を通すようにしています。
次々と積まれる数々の資料ということもあり、少し油断するとあっという間に控室の机が資料の束に占拠されることは少なくありません。
自宅に持ち帰った資料も当初はすぐに使うと思い、手の届くところに置いていましたが、横に積んだが最後です。
次々と積まれた資料に押しつぶされる運命となることは言うまでもありません。
そう考えると、資料が徐々にデータ化されるというのは非常に有り難く感じます。
これからも書かない市役所に向け、少しでも効率的な国立市を目指して訴えて行きます。
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