あなたを含め人類全体に、神から与えられた使命『生きと生けるあらゆるものとの共栄共存』と、目的『悟りを開くこと』が、どれほど大事なことか。しかしながら意識レベル500未満の大多数の人々は、全く気づけないのです。その証拠に、どの国の小学校が、この神から与えられた使命と目的を、いの一番に教えているでしょう?
少なくても私は、それを教えている国を知りませんよ。
あなたは気づくべきです。何かというと、エプスタインファイルに名があり、彼の罠に落ちたすべての人々は、ネガティブなカルマを積み上げました。それは、ユダヤ、キリストと、イスラムの原理主義者と共に、約束の地やヨハネの黙示録といった、作り話を妄信する人々も、またネガティブなカルマを積み上げています。
自分の過ちにその方々が気づき、取り消し、謝罪せねば、積み上げたネガティブなエネルギーは必ず、その人々に戻るでしょう。「アメリカ軍は、誰が悪さを誰かと話しているか、すべて把握している。逃げられると思うな」とヘグセス戦争省長官は断言していますよ。
しかし、ホワイトハットに裁かれずとも、その方々は、神の意識はあなたの意識にも浸透していて、すべてご存じのためあなたは自らのエネルギーで自らを罰します。ゆえにあなたはその方々を赦すべきなのです。あなたがもしも相手の罪を赦さず罰するなら、それは復讐であるため、あなたも、また意識レベル30に埋没します。
実に人類の80から85%もの方々は、自己中心的で私利私欲に基づき生きています。最大多数の最大幸福という偽善に満ちた哲学『功利主義』による多数決は、自己中心的で、私利私欲に基づく人物に、票を牛耳られても不思議ではない訳です。
実際、日本もアメリカも、これまで不正選挙は当たり前です。善意ある市民の意志を踏みにじる行為は、完全なる裏切り行為であり、それにたずさわった全員が、死後何処へゆくかは明らかです。さあ、自分の過ちを認め、取り消し、謝罪し、組織から抜けましょう。
「ヒンズーは、解釈のレベルをとり違える間違えにより凋落することはありませんでした。すなわち『バガヴァッド・ギーター』の初めの部分における戦闘の描写は、信仰のある人々が、本物の福利に従事することにあるという、主クリシュナの教えを授けているところを決して誤って解釈されませんでした。ブッダの観点−すべての痛みと苦しみを引き起こしているもの、彼は‟罪“のように見ることの出来るものは、唯一無智のみであり、そして人の責任は、それらに対し祈り、かつ他者に対し同情/憐れむようになることである−は、そのような歪曲にまったく影響されません。」
(Power vs. Force: Author Official Authoritative Edition, 2012 294頁より)
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