自民圧勝の衆院選は「関ケ原」 歴史専門家らが見た「家康」高市氏の大勝負
が日経の記事なら 自分なら激動の1980年代後半の新日本プロレスと見立てる。
・自民党
アントニオ猪木 坂口征二 藤波辰爾 木村健吾 ザコブラ
星野勘太郎
民主党から自民党移籍 越中詩郎
・維新
Hホーガン ディックマードック
・立民
長州力 A浜口 谷津嘉章 M齋藤 小林邦明
・公明
kカーン 寺西勇 栗栖正伸 保永昇男 仲野信市
・国民
Sマシーン H斎藤 高野俊二
・参政
ケンドーナガサキ Mrポーゴ
・減税日本
T戸口
・みらい
前田日明 高田延彦 藤原喜明 木戸修 山崎一夫
・無所属 R木村
トランプ大統領
ビンセント・ケネディ・マクマホン
内閣府特命担当大臣(経済財政政策担当)佐山サトル
2026年時点の情勢において、高市早苗氏のカリスマ性は、強いリーダーシップや明確な保守のスタンスにより、熱狂的な支持層(サナマニア)を形成している点で、晩年の猪木に近いか。野田代表は「中道」の姿勢を「政治のど真ん中」と表現したがこれはやはり縁起が悪かったか。 国会でチーム未来代表が 「早苗なら何をやっても許されるのか」というマイクパフォーマンスに期待。
ログインしてコメントを確認・投稿する