■高市総理が会見「食料品消費税 2年間ゼロ」へ“実現に向け検討加速” 衆議院選挙で「与党で過半数目指す」「総理としての進退かける」
(TBS NEWS DIG - 01月19日 19:22)
https://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=266&from=diary&id=8637865
これみんなわかってないだろうけど、
ヒトラーは別に異常者ではないからね。
鬱積した不満、苦渋、辛酸。
過酷な環境の中で、「これではいけない」という指導者が現れる。
内容とか、時期とか、考え方とか。
色々あるけれど、
ヒトラーは、キリスト(というよりパウロだな)やムハンマドと同じ。
毛沢東もスターリンもリンカーンも、ヒトラーと何も変わらないからな。
成功したか失敗したかの差だ。
(もちろん成否を分けるのは、多くの要素があるわけだが)
ヒトラー的に言えば、
1、国民の困窮を救う経済政策
2、国を貶めている卑劣な国への「正当な反撃」
3、侵略されない国防
4、既得権益者の排除と国民への分配
5、外交で他国に媚びない
これだけだよ。
当たり前だろ?
ヒトラーはこれしか言ってないし、
(まあ細かいやったことは別にしてな)
だからこそ、当たり前のように国民が熱狂的に受け入れたわけだ。
「高市は似ている」
そこは否定しないけど、
多分「アカよりの異常者」が、
「高市ヒトラー」と言いたくて言いたくしょうがないのはわかる。
*でもそれやると、余計に評価が下がるからね
しかし、安倍晋三の時に「ちょびひげ画像」作ったように、
やるとは思うよ。
それほどまでに、高市は今回カリスマ性を獲得している。
だから、オールドメディアは流したくないだろうな。
メロー二の件もそうだけど、
これから可能な限り「高市の演説」は流さないようにしたいだろう。
そして、本当にちょっとだけ切り取って、
「高市軍国主義」「高市戦争」というありもしない文脈を作り続ける。
これは、戦後日本に作られた嘘の「絶対正義」として、
戦争は全てにおいて絶対悪!というファンタジーによるものだ。
だから、ここに寄せてしまえば「論破終了」という稚拙なプレイができる。
「差別」がそうでしょ?
まあまあ高市は魅力的だった。
個人的には、高市早苗という人間の能力をそんなに高く買っていないので、
彼女が、独裁というか好き放題したら最悪だろうね。
でも、この人は自分の身の程を知っていて、
自分が輝くためにちょうどいい人の使い方を理解しているのかもしれん。
絶対的に軍師が、いるのかもしれんけどな。
軍師、という話で行くとな。
「高市は劉備元徳」
だから、どんなに凡庸でも高潔さとか徳の高さがあればいいんだよ。
で、片山さつきという武神なのか軍師なのかわからない最高戦力をぶっ込んで、
「若き乱暴者」小野田を大臣にした。
素晴らしい。
ポンコツスゥんずろーが覚醒したのは、小野田がいるからだと思うぞ。
「あ、これでいいんだ」と。
諸葛亮が片山とは思えないけど、じゃあ誰だよ?とは思うが、
組長 高市 思想方向性担当の、雰囲気親分
若頭 片山 バリバリの武闘派
裏の調整役 木原
特攻部隊 小野田
こいつらがいるから、中堅組員が仕事できるもん。
でな、高市組のもう一つの「組としての絶対スローガン」
「中韓には媚びない」
これが、選挙の本質だからな。
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高市総理が会見「食料品消費税 2年間ゼロ」へ“実現に向け検討加速” 衆議院選挙で「与党で過半数目指す」「総理としての進退かける」
2026年01月19日 19:22 TBS NEWS DIG
高市総理は会見で、食料品の消費税を2年間ゼロにするため、今後設置される国民会議で検討を加速させる考えを示しました。
高市総理
「今回の選挙を『自分たちで未来をつくる選挙』と名付けました。日本の未来は明るい、日本にはチャンスがある。皆が自信を持ってそう言える、そう実感できる社会を作りたい。私はその先頭に立ちたい。だから、私は逃げません。ぶれません。決断します。『未来に責任を持つ政治』を貫いてまいります」
高市総理は今回の衆議院の解散・総選挙について、物価高への対応などは必要な対策が進んでいるところであり、「万全の体制を整えた上での解散だ」と理解を求めました。
勝敗ラインについては、自民党と日本維新の会の「与党で過半数を目指す」とした上で、「総理大臣としての進退をかける」と決意を示しました。
また物価高対策として食料品の消費税をゼロにするかについて、次のように話しました。
高市総理
「物価高に苦しむ中所得・低所得の皆様の負担を減らす上でも、現在軽減税率が適用されている飲食料品については2年間に限り消費税の対象としないこと。『連立政権合意書』に書いた政策であり、私自身の悲願でもありました。今後設置される国民会議において、財源やスケジュールのあり方など、実現に向けた検討を加速します」
国民会議では「他の会派の意見にも耳を傾ける」と話し、赤字国債に頼ることなく財源を捻出する考えを示しました。
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