あなたの第三者に対する思いやりは、神の本質である『愛』そのもの。
その積み重ねが人類を平和へと導くものの、『最高善』を追求する『思いやり』でない限り、あなた自身もネガティブなカルマを積み上げる可能性のあることを、決して忘れずに。
写真の我が家の生垣に咲くツツジの花は、昨日の撮影。2011年以降1年中咲き続けていますよ。誰が責任を取る?原発に関係している全員かと。それが、この宇宙の法則です。結局、原発の仕事につける理由は、スピリチュアルの真実に気づいていいないから、その仕事が出来るのですよ。
原発を運転する技術は、写真で証明されているように真実レベル30という『真っ赤な嘘のかたまりの技術』。私は、あのいまいましい!3.11の福一の核爆発の件以降、50冊以上の人工放射性核種関連の書籍を読み漁りました。結果として原発に携わる全員、ネガティブなカルマを積み上げ続け、全員とも今後、その報いを受けることになると気づきます。
もしもあなたが、そのような人類を悲劇に追いやる事業に『思いやり』を届けるなら、あなたはネガティブなカルマを積み上げ、その報いを必ず受けます。
高橋まつりさんの過労自殺から、もう10年経過しましたね。
大谷翔平などのアスリートのインタビューのみならず、日本人が無意識に使う『頑張る』という言葉は、人(上司や会社も含め)への貢献を強制する側面もあり、いびつな、相対主義による誤った道徳的責任感や義務感につながりかねないリスクもあります。
そこで、本当にあなたが『思いやる』人、仲間、上司、組織、あるいは会社は、実際に『最高善』に目を向けた仕事をしているのでしょうか?
近年、日本のために人生を捧げたいという思いから、官僚になりたい、あるいは自衛隊に入隊したいという若者が減り続けていますね。しかも官僚や自衛隊では、離職者も増加傾向にあるのは、ふたつの職業とも、日本人のために働いていないケースもあることが、徐々に明らかにされている事態こそ、最大の理由であり、日本の闇を示す問題でしょう。
官僚も、自衛隊も、日本のためではなく、GHQの占領(植民地)政策のために働いていると気づけば、優秀な若者は、どちらの組織においてもエリートになりたいとは思わないものですよ。
すなわち、それらの職につくよりも他に重要なことがあると気づいた若者が多くいる証拠でもあり、それは明らかに日本人の意識レベルが上昇しているという証拠ですね。GHQの政策は過去の植民地政策の踏襲にすぎず、真実レベルも200を超えていないため普遍性はなく、ゆえに失敗に終わるのは必然です。
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