■「つり目」ジェスチャー問題でフィンランド首相が日中韓に謝罪
(TBS NEWS DIG - 12月18日 04:19)
https://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=266&from=diary&id=8599696
フィンランドのアジア人差別ジェスチャーについてフィンランドの首相が謝罪したそうですが、
こんなことで安易に謝罪するとカスハラみたいなユスリたかりをされる可能性もあるから、毅然と対応してほしかったですね。
こんな程度の差別は認めるべきだと思う。
世の中から全ての差別を無くそうと大規模な社会実験をした共産主義国では一億人以上の罪なき人々が犠牲になった。
治安維持法下の日本や今も貴族などが存在して階級差別社会の英国では一億人も犠牲になってません。
また日本では被差別部落民に対する差別を無くそうと同和対策事業という事業が国の税金を十五兆円以上使って行われましたが、
それだけ大規模な社会事業をして差別がなくなったの?と言えばなくなってなくて、むしろ悪質な被差別部落利権やら逆差別の温床になってます。
小西邦彦による「飛鳥会事件」や中川(吉田)昌史による「ポルシェ中川事件」、浅田満の「ハンナン事件」、入札不正で摘発された「大阪府同和建設協会談合事件」、134億円の公金が闇に消えた「芦原病院」事件、丸尾勇の「八尾市入札妨害恐喝事件」、覚せい剤等で逮捕者が続出した「京都市環境局不祥事事件」、26億円が闇に消えた高知の「モード・アバンセ事件」、土地転売で17億円を不正に儲けた「北九州土地転がし事件」などなど、これ以外にも枚挙に暇がありません。
被害総額は、全て日本国民の血税です。
世の中から差別を全て無くそうという平等思想は危険だと思います。
人間は本能的に「他者」を分類し、ステレオタイプを抱く生き物で、心理学的研究(例: 無意識バイアス)でも証明されています。完全に差別をゼロにするのは、思想統制や監視社会を生むリスクがあり、共産主義の例(ソ連や中国での粛清で推定1億人以上の犠牲)はその典型です。英国の階級社会や治安維持法下の日本(1925-1945年頃)では、シナやソ連と比べても犠牲者がそれほど多くなく、社会が機能していた点も事実です。これらは、絶対平等を強制せず、ある程度の不平等を許容した方が、社会の安定性が高いことを示唆します。
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