精神科医某Dは、私に何人もの工作員を導入してもすべて上手くゆかず、私がホーキンズ博士の正確な訳を公表し続けるため「なんてことを、してくれるんだ」とブチギレました。
某Dは、その後facebookそのものから消えては現れを繰り返し、私を追跡し続けています。
3.11以降に、私と接触して実際に会ったことのある工作員は、これまで述べてきた4名を含めて十名を有に越えます。それだけGHQの政策実行者は、私に困惑しているということ。
工作員の中には、明らかに恣意的に日本人に対し、悲しいことに虚偽のスピリチュアルの情報で洗脳しつづけている発言や行動も多々ありました。また私の前から去る者も・・・。
例えば、工作員某Eは、ジャーナリストの木下黄太氏の講演で私と一緒でした。その後、意味不明の「私の役割は終えました」と言って消えました。
工作員某Fは、原発に関する本を出版しており、静岡県において反原発運動の象徴的存在でした。私は「原発稼働の問題のみならず不正選挙や、3.11後の政府の無作為といったことを引き起こしている問題の解決は、今のやり方では無理です。日米安保と日米原子力協定の見直しが先ではないでしょうか」と発言しました。
すると工作員某Fは、目線を合わせず「あなたひとりでどうぞ」と。
その後、某Fは、熱海市内で私を見かけると、踵を返し元来た道を速足で戻りました。そのようなことが何回あった数年後、風の便りでEは亡くなったとのことです。
私は、幼い頃から神(天/創造主:自然神:理論神)を主観的に認識していましたし、そのため意識の永遠性、因果応報と、輪廻転生を確信的真実として主観的に把握していました。
ゆえに、私は小学生の時に字が読めるようになると、カトリック教会系の幼稚園の卒園式で頂いた子供むけの聖書の要旨が書かれたパンフレットを読むなら、どの物語が正しくて、どの物語が作り話や間違いであるかを、ほぼ正確に認識できたものです。
そんな私にスピリチュアルの真実を歪曲した『教え』で洗脳しようとしても、時間と労力の無駄です。私は、生まれながらにしてスピリチュアルの真偽を、ほぼ明確に区別出来ていたのですからね。スピリチュアルの真実に1%の虚偽が混じっていても、私は見破れます。
私への妨害や排除につながる貴殿の行為は、ネガティブなカルマを積み上げることになると、覚えておきましょう。この警告は、貴殿への脅しでも何でもありませんよ。単にこの宇宙のエネルギー保存の法則と、カルマの法則が非常に近似しているということです。
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