あなたは、『ヒーロー』になりたいでしょうか?
人類の15%もの方々は、魂を売っても有名になりたいとのこと。しかしながら、あなたは正当防衛でもない限り、いついかなる時も『モーゼの十戒』と『山上の垂訓』の教えを守らねば、天の国の門は閉ざされ、地獄の門が開いていることを忘れてはいけません。
例外は、もちろんあります。
例外中の例外は、ニサルガルダッタ・マハラジの付き人の某の経歴です
。彼は、ある時、突然イスラム教徒の集団がヒンズーの人々に暴行をしだしたのを見て仲に入り、暴れまわるイスラム教徒を殺してしまいました。
しかし彼は、晩年に700を超えます。そのような正当防衛は、反対にポジティブなカルマを積み上げることを明らかにします。殺してしまった際のコンテクストが大事です。
いまだ麻薬密輸は続き、麻薬組織の運搬ボートがアメリカに向かっています。先日あるボートを2度攻撃したため「戦争犯罪」の可能性があり、調査を開始するといったような動きがありました。トランプ大統領が、麻薬の密売人に対し、再三警告を発しているのに、再び密輸を試みた姿勢の方が問題です。ガザの混迷も何の罪もないコンサートの観客を虐殺しレイプし連れ去ったのがことの始まりであって、そのことに対してほとんど言及されません。
ガザ同様に、極左の全体主義者は、事件のコンテクストを無視します。コンテクストを無視するなら、どのようなものも犯罪に仕立て上げられることを、あなたは忘れてはいけません。
それは、戦争中の残虐行為も、ゴート族やフン族の皆殺し行為も、あるいは武家が多くの妾/側室を持つのも同じで、その起因のコンテクストを無視したなら、全員犯罪者になります。
さて、およそ13年前のことでした・・・。
私は、facebookページ『パワーか、フォースか』にて、ホーキンズ博士の著作群の私訳を紹介し始めた頃、精神科医の認定証書をもつ『某D』なる人物が私に近づいてきました。
様々な手段を使い、彼は私にホーキンズ博士の教えではなく、似非スピリチュアルの世界、すなわちカルトに誘い込もうと画策しました。
私が主催した勉強会にも彼は現れました。しかしあまりにも彼の波動が低いことに私は驚き、それで、このような人物が私にまとわりつくなら、公に講演など出来ないと判断したのです。彼の指示に従っていたら、私は、小金持ちの有名人になったことでしょう。何故なら、彼の活動は、USAIDの資金に支えられていたことは疑う余地はありませんから。
電子書籍を発刊しました。「愛 その真実とは」
http://www.amazon.co.jp/%E6%84%9B-%E3%81%9D%E3%81%AE%E7%9C%9F%E5%AE%9F%E3%81%A8%E3%81%AFebook/dp/B00AZO7Y46/ref=pd_rhf_gw_p_img_2_BFG84
ホーキンズ博士も推奨
https://www.facebook.com/pages/アコースインミラクルズに挑戦/445418912236157?ref=hl
Release, Relax, Reflect
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