こんにちは、文化・芸術・スポーツの分野で国立市を盛り上げて行きたいと考えている石井伸之です。
本日は午前中に国立第六小学校で音楽会の参加、午後からは自民党国立総支部役員会や新年会に向けた資料作成、塞の神どんど焼き実行委員会に向けた資料作成、午後6時30分からは国立市スポーツ協会常任理事会に出席して一日が終わりました。
国立第六小学校の音楽会に参加すると、子どもたちの伸びやかな歌声に癒される想いがします。
最後の音楽会となる六年生による「ふるさと」の合唱と「八木節」の合奏は圧巻です。
特に様々な楽器を使った八木節はの合奏は「タッタ、タッタタタ、タッタタカタカ・・・」と、盆踊りでお馴染みのリズムが刻まれます。
合奏後には割れんばかりの拍手とアンコールが鳴り響きます。
再び「八木節」の合奏が体育館に鳴り響き、令和7年国立第六小学校の音楽会が無事に終了しました。
第六小学校六年生には、12月4日11時15分に行われた私の一般質問も傍聴いただき有り難く思います。
卒業式まで65日という言葉もありましたが、残りわずかとなった小学校生活を大切に過ごしていただければと思います。
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