夢でシュミレーションというのは一理ありそうだ。
“夢でめったに見られないもの”5つが判明、ハーバード大学の研究
https://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=84&from=diary&id=8563094
何度か自分が死ぬ夢を見たことがある。本当に呼吸が止まって
息苦しくて目覚めた。それ以来、死への恐怖はあまり無くなった。
かなりリアルで、場所は長野県戸隠、知っている旅館の
2階の広間の食事時。なぜか「ココは生きている人間の来る場所じゃない」
と感じた私は、無縁仏の先にある、おまんの墓方向値逃げていく途中、
後ろから槍か弓が心臓を貫く。
心臓が止まるのを感じながら、痛みは無く「これはもう助からない」
と覚悟を決めてしまうのだ。そして、眼の前が暗くなり、どこかへ
落ちていく感覚の中で、考えたり、感じたりする意識が消えていく・・・
そして、真っ暗になり呼吸が止まってしまうのだ。
息苦しくて目が覚めたけど、リアルでもこうなんだ。と認識した。
石炭紀はなぜか、巨大なトンボが腕に停まっていたり、
未来ではチューブの中を移動したり、映画の中のような
体験だった。なんだろうねこれ。
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