今年の猛暑で塗装にダメージが起こった阪急Nゲージ模型の補修作業が、約1週間で完了した。
軽症ゆえ他の事をしている合間に補修できたが、どうにか見れる状態にまで戻せたというだけで、残念ながら元の完全にきれいな状態にまでは戻せなかった。
もしソレをやろうとすれば、別に新たに作らねばならないって事になる。
まあ、昭和43年製の実車の平成元年時をモチーフにしているんで、その時はある程度くたびれてたはずだから、デビューしたてのピッカピッカの新車だったらおかしいワケで。
今年も猛暑ゆえ保管場所に気を遣い、家で一番温度が低そうな場所に置いたんだけれども、それでも塗装にダメージを来してしまったワケだから、ここよりも温度が低そうな場所は冷蔵庫しかない!
もちろん、冷蔵庫なんかには入れないが、となると、来年の夏は保管する場所にドライアイスを入れるかクーラーボックス買って来て入れるしかないのかね?
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