10月は粛々と密やかに過ごすつもりだったのが、マイ年中行事であるたぶろう近畿支部展の展覧会、住んでる住居の理事会総会、音楽教室の発表会などが、母親の介護に加わって振り回されて、やや慌ただしい一月であった。
だから、自分自身を見失いそうな感もしていたけど、高市新総理は就任直後からオレよりも過酷な仕事をしているんだから、そんな事言ってはいられない。
とはいえ、今月はそういった行事はほとんどないので、先月出来なかった鉄道模型の作業、美術鑑賞、日帰り旅行など粛々と密やかに過ごしながら行なっていけそうだ。
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