軍産複合体の関係者は、『ヨハネの黙示録』への信仰を捨てることが出来ます。
男尊女卑のイスラム教徒も、また『男の1本の骨から女がつくられた』信仰を捨てることが出来ます。
戦争好きのユダヤ教徒も、また『約束の地』の信仰を捨てることが出来ます。
例えば、アメリカの『独立宣言』と『合衆国憲法』へ忠誠を誓うことは、「これらの聖書の作り話の部分は信じない」ことを誓うのと同じでしょう。
『独立宣言』と『合衆国憲法』は共に真実レベル700を超えていて、普遍真理に属し、その意味するところは、神の『お言葉』を具現化したものと言えるでしょう。
トランプ大統領は、『ヨハネの黙示録』をはじめとする聖書の不実の箇所を盾に、不法行為で富を得ようとする「いかれた連中」を一掃する作戦を決行しています。それはワシントン特別区に始まり、現在、治安の悪い各都市や密輸ルートなどに軍隊を派遣し摘発を進めました。また世界中のアメリカ軍幹部を招集し、政権の意に従えない将軍は解任されました。
トランプ政権で実施されている「いかれた連中」を追放するのための州兵など武力により、アメリカは、日本と同じように、世界に冠たる安全な国家になることを目指しています。すなわちそれは、『独立宣言』と『合衆国憲法』に忠誠を誓う人々の国に戻るということ。
さて、「あなたの生まれた場所は、あなたの身体能力は、あなたの知能指数は、あなたの過去世までのカルマを、遺伝的に反映したものです」とホーキンズ博士はいいます。
ゆえに、「ロシアが西欧とは反対に、肥沃な大地と鉱物資源に恵まれているため『やっかみ』を引き起こす」のは、西欧に生まれた人達自身の前世までの行いの反省のなさからです。それはスピリチュアルの真実の『無智』からくる精神性の未熟さからですね。
思考は、感情のグラーデションであると、20世紀末にアメリカの研究者によって証明されたことが、ホーキンズ博士の著作『Letting Go: The Pathway to Surrender』に書かれていました。すなわち、喜怒哀楽といった感情を超越することで、思考も停止するということですね。
私は、幼い頃から、ごく自然に、喜怒哀楽を超え、思考しない状態で、数々のインスピレーションを受け取ってきました。私の幼い頃受け取ったインスピレーションのほとんどが、博士の著作を読むことで『ガッテン』出来るものばかりです。
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