悪行の限りを尽くしたゼレンスキーですが、それでもプーチン大統領は命まではとらない方針です。ウクライナに残り終戦を迎えればゼレンスキーは間違いなく軍事裁判にかけられ、死刑になる可能性が高いのですが、結局、彼も巨悪に操られていた駒に過ぎなかったと言うことで、逃がして貰えるようです。亡命先はアラブ首長国連邦と言われています。自分と家族の身の安全を保障して貰い、一生暮らせるだけの金を与えられてウクライナを去ることになるでしょう。ウクライナの国民は複雑な気持ちになるでしょうが、戦争はこれで終わります。
(30分)
ログインしてコメントを確認・投稿する