以前ウクライナがアフリカを支援するために送った食料の殆どを、実はヨーロッパがかすめ取っていた話とか。ちなみにこの時はアフリカの人道的支援の為と言うことでロシアは一切手を出していなかった。反ロシアの国々って本当に正しいことをしているのだろうか
今回のウクライナでの戦争を通して、ロシア叩きをしたかったホワイトハウスと国務省。対してペンタゴンとCIAはこの戦争に乗り気じゃあなかった。こんな話は絶対にマスコミでは報道されない、我々一般人には届かない話です。30年以上アメリカに在住している
ロシア在住の日本人の方がロシア国内の様子を知らせてくれています。これを見ていると、西側の報道が如何に自分達に都合の良いことしか言っていないのかが解ります。ちょっと長めですが、内容はとても濃いです!我が国が、これ以上間違った方向に行かないよう
日本は日本と言う考えをしっかり持った方がいい。色々な国とバランスの取れた外交をした方がいいと思います。
今のアメリカには、もうそんな力はないと言われている。ウクライナにつぎ込み過ぎて、有事でも台湾・日本、そしてイスラエル助ける力が残っていないと言われている。岸田さんはバイデン命で、十二分にアメリカのポチを演じバイデンに直に褒めて貰って喜んでい
経済制裁よりも、飢える国を作らない方が大切じゃね?困るのはロシアじゃあなく中東やアフリカ。ロシアが食料をスムーズに届けられるようにした方がよくはないだろうか?
バイデンに煽られるがままに戦争をしてきたウクライナ、ゼレンスキー政権だけど、結局、NATOにも現時点では加盟出来ないようだ。そのウクライナはこのまま戦争を続けて果たして勝ち目はあるのだろうか?もうそろそろ、現実を見た方がいいと思うが・・・。
説明する必要も無いでしょう。ウクライナで儲けているアメリカ高官の作ったネズミ講に、どうやら日本人もハメられているようです。もう我々日本人も目を覚まさないと、永遠に目を覚ませなくなってしまいます。
偏った考えを持たずに客観的に見ていると分かる話ですが、国連でその裏付けが取れました。自分が儲けるためには祖国をも犠牲にするのですね。