合成麻薬のフェンタニル。アメリカで今大きな問題になっています。それがこともあろうに、日本を経由してアメリカにその材料が送られていたという話です。トランプ大統領は激怒しています。
イスラエルって悪魔の国だったのでしょうか?ユダヤ人はかつて自分達がナチにされたことをガザの住民に対して行っています。
当り前と言えば当たり前ですが、遂にウクライナ国民が立ち上がりました。ゼレンスキーは自身の身勝手な都合で、今までどれだけのウクライナ人の命を奪ったことでしょう。責任を取るべき時が来たのかも知れません。
今、叫ばれている様な地球温暖化って本当なのでしょうか?環境保護を建前に商売をしている人達には気をつけましょう!
日本の核武装、あなたはどう考えますか?核兵器を持つと言うことの実際について田母神氏が解りやすく解説しています。日本にはそれだけの技術があるので、通常兵器もアメリカに頼らず自国で造りたいものです。
世界に大分遅れて、日本もいよいよ動き出しました。皆が投票に行けば、組織票を持った政党にも勝てます。日本を変えられます!
もしこれが本当であれば素晴らしいことですが、それはトランプ大統領の心の中にあり彼自身にしか分かりません。私たちは今後実際に起きることを見て、この説が正しいか否かを知ることになるでしょう。ここまでトランプ政権は世界の平和に寄与することばかりを
ロシアとウクライナの戦争にしてもイランとイスラエルの戦争にしても、アメリカが介入しなければ早く終わります。しかし、イランとイスラエルの戦争については少々複雑です。それはアメリカの政治家でシオニストから献金を受けているものが多いからです。イス
トランプ大統領は戦争を起こさない大統領ではなかったのか?これまで彼を応援してきた人達は、トランプが支持者を裏切るのではないかと批判しています。本当にそうなのでしょうか?・・・彼の真意は?私はトランプ大統領は、変らず戦争を嫌い平和を望む大統領
襲われたのか自分で転んだのか、どちらだと思いますか?本人は転んだと言っているので、事件扱いにはならないと思いますが、不思議な怪我です。事故前日の原口議員の動画はこちらです。
恐ろしいことが起きているようです。中国人の著作権侵害を訴えたら、逆に自分の方が著作権侵害で訴えられていると言う話です。日本国内には不自然な数の中国人が住んでいます。何故でしょうか?やがて中国人の数が日本人よりも多くなり、我々のリーダーが中国
アメリカの経済状態は今どうなのか?トランプ大統領の関税政策で、アメリカの経済自体悪くなっているのか?アメリカの政治学者のロバート・D・エルドリッヂ氏が実際はどうなのかを語っています。この様な話を聞く度に、日本のマスコミが真実を報道していない
民間人がこう言った軍の事情や実際を知る機会は少ないので、とても貴重な話だと思います。出来るだけ実際の状況を知っておくことが、日本や日本人が生き残る道です。
あなたの選挙区には参政党の候補者はいますでしょうか?私は直接の参政党支持者ではありませんが、及川氏の国内のみならず世界を見渡す目と分析力には敬服しています。その及川さんが自分は候補者とはならずに外部から参政党を応援しています。彼の話を聞いて
トランプ政権が発足してからのロバート・ケネディ・ジュニアの仕事ぶりです。
これが、アメリカで起きている暴動の真実です。日本のマスコミの言うことでは本当のことは判りません。もう騙されてはいけません!
我々日本人は物事の本質を見抜く目を取り戻さなくてはなりません。本当に大切な友達は誰なのか?第二次世界大戦後にGHQが作った歴史を信じていては次の時代には生き残れません。何が本当のことなのか、自分で探さなければ取り残されて真実には辿り着けませ
どうやら解決したようです。雨降って地固まる・・・ですね。最強コンビ復活です!
ゼレンスキーがウクライナ国民に対ししていることです。ウクライナ政府はこれらの事実を隠蔽しています。だからウクライナ国民は何も知りません。一日も早く、ウクライナ国民が目覚めますように。
日本のマスコミは一切報道しませんが、トランプ大統領とイーロン・マスクの争いに終止符を打つことが出来るかも知れない一筋の光が見えてきました。副大統領のJ.D.ヴァンスの素晴らしいフォローがありました。イーロンは充分反省しているしトランプさんは彼
劣勢にも拘らず和平会談を難癖をつけては先延ばしにしてきたゼレンスキー。先の不意打ちの様なロシアへの攻撃が裏目に出て反撃されています。ロシア側はここまでしたくなかったから、今まで限定的にしか攻撃をしていなかったと言うことがよく解ります。つまり
自国のために命を懸けて戦ったウクライナ兵士。ゼレンスキーの身勝手な都合で、亡くなってさえも祖国に帰ることが出来ないのか?ウクライナは自国の兵士の亡骸を引き取ることを拒否しています。人道に悖る態度だと思います!
残念ながら、喧嘩はまだ収まっていなかったようです。2人とも真面目過ぎるが故に一旦ぶつかると引けなくなるのかも知れませんが、アメリカのためにも世界のためにも仲直りして欲しいものです。
ゼレンスキーは何時戦争を止めるのでしょうか?今はただ終戦を迎えると自分の身が危ういので止められないのだと、国際政治アナリストの伊藤貫氏が言っていました。